スポンサーリンク


 

超古代文明を破壊したとされる大洪水と昔の地球について考えてみた!

超古代文明の存在の可能性について


超古代文明が存在していたかどうかは人によって意見が真っ二つに割れていると思います。私は存在していたと思います。というよりあってもらいたい、もし無かったとすればつじつまが合わない事がたくさんある、この様な考えで総合的に存在していたものだと思っています。

オーパーツとは簡単に言うとその時代のその技術では加工が不可能とされる物、あってはならない物とされているからオーパーツ(場違いな工芸品)と呼ばれています。でもこれって歴史学者等が「この時代はこういう時代であった」と決めつけた枠の中で考えているからオーパーツになっている訳でその枠を外せばオーパーツと呼ばれない訳です。

超古代文明やオーパーツを語るには非常に奥が深いので以下の記事も参照して下さい。

超古代文明、オーパーツ、創造論、巨人説、大洪水、ノアの方舟、シュメール文明、惑星ニビル、古代宇宙飛行士説、これらは繋がっている?

オーパーツの中で解明されてない巨石遺跡!超古代文明・巨人の指紋?


こちらのシリーズで語っていた私の考えをもう一度挙げます。

・地球は46億年よりずっと若い

・創造主は存在した(宇宙人?)

・昔の地球はいまよりずっと重力が軽かった。この時代に恐竜がいて人類(巨人)と共存してた。またその他生物も植物もいまよりずっと大きかった。超古代文明があった。この時代に巨石遺跡を作った。

・大洪水などにより地球上の生物がほぼ死んだ→化石。重力がいまの状態になり生物が小型化した。

・大洪水の生き残りが四大文明を築いた。



つまり今まで定説とされていた歴史を壊し超古代文明の存在があったとするならば全てつじつまが合うようになるのです。今回はどの様にして超古代文明が失われたのか考えてみます。ただ考えると言っても何も無いところから考える事など私には出来ません。実際に存在してる不可解な物を引き合いに出して考えてみます。またこれらの情報は私が今までいろいろな本や動画などで調べて1番しっくりきた仮説を集めたものでもあります。


実際に存在する(してた)不可解なものとは?



①化石の存在



動物や植物の死骸は地面に放置しておいても化石にはなりません条件があります。その条件とは瞬間的に死んで泥水などに覆われて圧力が加えられる事です。
   ↓
つまり大洪水があったと考えられます。


②恐竜等の現在では考えられない程の大きな化石



まず恐竜は現在の重力では自分の体を支える事が出来ないと言われています。また70センチ級の大きなトンボも現在の重力では飛べないとも言われています。現在陸上にいる動物の大きさには限界があります。
    ↓
つまり昔の重力は今よりも軽かったと考えられます。


③立ったまま氷漬けされたマンモス



このマンモスの胃の中には消化される前の植物が入っていたそうです。またこの植物は温暖地域にしか育たない植物だそうです。あれだけ分厚い体をしたマンモスが立ったまま氷漬けされた事を考えると
    ↓
温暖地域が極寒地域に瞬間的に変わる程の天変地異があったと考えられます。


④保存状態の良い化石



化石の形状は①の理由から押しつぶされた様な形状をした物がほとんどです。しかしまれに形状が良い物もあり、中には海の哺乳類(イルカの様なもの)が子供を産んでいる最中の状態で化石化されたものもあります。この理由として③と①が組み合わさったものだと考えられられます。
    ↓
つまり極寒地域が突然温暖化され大洪水が起こった事があると考えられます。


⑤マチュピチュの存在





普通に考えるとあんな高くてあんなに狭いエリアにわざわざ建物まで作って人間が住む理由などありません。固定観念抜きで考えると元々平地だった土地が大洪水によって削り落とされてたまたまその部分だけが残ったと考える方が自然だと思います。また世界中の山々は何かに削り落とされた様な形状をしたものがほとんどです。
   ↓
大洪水は局地的に起こっていたと考えられます。


⑥琥珀(コハク)の気泡





琥珀は樹脂の化石です。特徴として空気を出し入れしづらいそうです。琥珀にある気泡の中で酸素濃度が高い物があるそうです。
   ↓
つまり昔の空気は酸素濃度が今よりも高かったと考えられます。


これらのポイントは非常に重要なのでもう1度整理します。

①大洪水があった

②昔の重力は今よりも軽かった

③温暖地域が極寒地域に瞬間的に変わる程の天変地異があった

④極寒地域が突然温暖化され大洪水が起こった事がある

⑤大洪水は局地的に起こっていた

⑥昔の空気は酸素濃度が今よりも高かった




これらのポイントから昔の地球はどの様なものだったのか?それからどう変わって今の地球になっていったのか?


私の考えを述べます!



昔の地球は今よりもずっと緑(陸地)が多く、動植物が今と比べるとずっと大きなものが存在してました。もちろんそこには小さな動物もいますが。重力が軽く酸素濃度が高かった為動植物の成長スピードはとても早くまた寿命も今と比べると長いものでした。また人間は巨人であり超古代文明を築いていました。

地理的な面では現段階で海になっている水の多くは重力が軽かった為、空中に浮いていました。つまり雲というよりも空には大きな水の塊が浮いているというイメージです。なので陸地が占める割合は今よりもずっと多くまた山々もエベレストより高い山も多く陸地も今よりもずっと平均的に高いところが多かったと思われます。

大きな緑や大きな生物に満ちた地球に事件(隕石の落下?)が起こりました。温暖地域が突然極寒地域になったりその逆もあったり(地表が滑った?)とそしてバランスが徐々に崩れてしまいました。重力の変化によって大きな生物は絶滅し、比較的小さな生物のみが生き残る様になりました。また空に浮いていた水が局地的に落ちてきます。これが多くの神話等で語られる大洪水です。分かりやすく言うと琵琶湖の水を一カ所にドカッと落とすイメージですね。これが段階的に年月をかけて局地的に起こり多くの山々が削られたり陸地だったところが海に変わっていくのです。空中にあった水の塊が徐々に減っていきそして海と陸の割合(7:3)が定着する様になってきました。

人間(巨人)の多くも死に絶え生き残ったのは比較的小さな者のみ。子供ばかりが生き残ってから超古代文明のノウハウが断たれたのではないか?

オーパーツ(巨石遺跡)として残っているのは超古代文明のごく一部のみ。つまり今残っているオーパーツ(巨石遺跡)は空から落ちた水の塊(大洪水)を浴びなかった物という事です。超古代文明の多くは破壊され土砂や海の中に埋もれてしまっているのです!


信じるか信じないかはあなた次第!


目次や最新記事はこちら(ホームへ)

 スポンサーリンク


 
にほんブログ村 小遣いブログへ  

  



このエントリーをはてなブックマークに追加  

※当サイトはリンクフリーです!

オーパーツの中で解明されてない巨石遺跡!超古代文明・巨人の指紋?

巨石遺跡は超古代文明の指紋?


私が超古代文明を信じる様になったのは巨石遺跡の存在です。
百聞は一見にしかずなのでまず画像を見て下さい!

※作られたとされる年代、大きさ重さなど画像含めほぼWikipediaなどを引用

サクサイワマンの城塞跡



20161122174919186.jpg

西暦700から1,500年。最大の巨石は360トンを越すと言われている。




オリャンタイタンボ遺跡(6枚の屏風岩)



20161122175236586.jpg

西暦1,400から1,500年。一枚平均 高さ4メートル・幅2.5メートルの岩が横一列に並べられている。一枚あたりの重さは50トンから80トンと言われる。
この屏風岩が建てられているのは、高さ150メートルほどの丘の上であるが、材料を切り出したと思われる場所は、この丘の下を流れる川の向こう岸の山の中、それも高さ330メートルの地点である。





イースター島のモアイ像




20161122175509990.jpg


西暦1,100 から1,300年。大きさは3.5m、重量20トン程度のものが多いが最大級のものは20m、重量は90トンに達する。島で産出される凝灰岩でできており、建造中に放置されたものも含め約900体ある。運んだ距離で最も長いものは島の岸まで約15km。




ギザのピラミッド(クフ王)



20161122175643612.jpg


紀元前2560年頃に20年前後かけて建築されたと考えられている。現在高さ138.74m(もとの高さ146.59m)、底辺230.37m、勾配51度50分40、容積約235.2万m3で、平均2.5tの石灰岩を約270万-280万個積み上げたと計算される。




まとめ


私はこの作られたとされる年代はすべて疑ってます。ギザのピラミッド以外は割と最近ですよね?
直感的に言うとそもそもこんな凄い物をこんな最近作れたならその作り方などは文字等の記録として残るか語り継がれていくと思います。

サクサイワマンの城塞跡とオリャンタイタンボ遺跡(6枚の屏風岩)は何が凄いかと言うと、石と石の間がピッタリくっついています。よく例えられる表現ですがカミソリの刃すら入らないそうです。これを手作業で叩いて削って数10トンもあるものを運んで組み合わせる。現代技術でも難しい様です。

モアイ像の石は比較的加工はしやすいみたいですがどうやって10km以上運んでどうやって立てたかです。最大のものは20m、重量は90トン。20mというとマンション6階建て相当ですよ。1tは乗用車1台。

ピラミッドを20年で作るとなれば1日の半分の12時間を作業時間とし、365日、20年間作業をして石を200万個運んだと考えると、2分30秒に1個のペースで数トンもの石を積まなければならないことになります。また1個60tを超える花崗岩の石材が王の間に多数使用されていてとても精巧に作られています。ピラミッドに関しては語りきれないので下動画もよかったら観て下さい。



作り方の仮説を立てるとなると決まってコロ、ソリ、ロープが出てきますがこれにはどう考えても限界があると思います。また石の加工は手作業で叩く。これもとてつもなく時間がかかります。

定説に従った年代で考えるとその年代にあった道具の範囲内でしか作り方を考えられない為誰も納得がいく説明が出来ないのです。

でもその定説から外して考えるとつじつまは合ってきます。それが超古代文明の存在です。

超古代文明とは?

「超古代文明」は、有史以来の文明(四大文明など)が成立したとされる紀元前4000年頃より以前(先史時代)に存在したとされる、非常に高度な文明や不明な点が多い文明を指す呼称。



この超古代文明は大洪水などの大災害によって失われたとされます。アトランティス大陸やムー大陸はあったかどうかは分からないですけど洪水によって失われた文明はあったと思います。

洪水はさまざまな神話で語り継がれていた事と化石の存在が何よりの証拠だと思います。化石が出来る条件は簡単に言うと瞬間的に死んで泥水などに閉じこめられる事。恐竜の様なとてつもなく大きな化石があるくらいだから大洪水の規模は想像もできない程だった筈です。

また恐竜について少し話をしますが、ある一説によるといまの重力なら恐竜が自分の体を支えられないそうです。なので昔の地球はいまより重力が軽かった。私はこの説を信じてます。例えば大きなトンボなどの化石は実際にありますからね。でもいまは化石の様な大きなトンボはいません。また酸素濃度もいまより高かった、琥珀(コハク)の中にあった空気の酸素濃度が実際にいまよりも高かったみたいです。

生物は全体的にいまより大きかった。人間も大きかった(人間と思われる大きな化石も発見されてます)。寿命もいまより長かった。


これらをふまえて巨石遺跡に関して私なりの考えをまとめると


■重力が軽いときの時代の為、石はいま程重くなかった。人間も大きく(巨人)相対的に現代人よりもずっと力があった。体が大きかった為、建造物の大きさの感じ方は相対的に現代人よりも小さい。

■超古代文明の技術で建てた。




こう考えれば建造物の大きさも含めてつじつまは合うと思いませんか?

信じるか信じないかはあなた次第!

また関連記事として「超古代文明、オーパーツ、創造論、巨人説、大洪水、ノアの方舟、シュメール文明、惑星ニビル、古代宇宙飛行士説、これらは繋がっている?」もぜひ読んで下さいm(_ _)m



目次や最新記事はこちら(ホームへ)

 スポンサーリンク


 
にほんブログ村 小遣いブログへ  

  



このエントリーをはてなブックマークに追加  

※当サイトはリンクフリーです!

超古代文明、オーパーツ、創造論、巨人説、大洪水、ノアの方舟、シュメール文明、惑星ニビル、古代宇宙飛行士説、これらは繋がっている?


私は超古代文明はあったと思っています!




その根拠は?

まだまだ未開の遺跡がたくさんある!


スウェーデン、バルト海沿岸で発見された中石器時代の遺跡。ルンド大学の研究チームは、詳細な年代を特定するべく放射性炭素による年代測定と海底の掘削調査を進めている。

ルンド大学が公開した動画では、彼らが探索した海底での様子が映し出されている。

スウェーデン・ルンド大学の研究チームによって、スウェーデン南東のバルト海沿岸に沈む中石器時代の居住地跡が発見された。

発見された遺跡は非常に保存状態がよく、エルクの角でつくられた9,000年前のものとみられる碑文入りのつるはしなどの生活用品が見つかった。碑文の意味は今後解明していくとのことだ。また、魚をまとめて捕獲するのに使う、ハシバミの棒を編んでつくった漁業用のトラップも発見されている。当時入り江で暮らしていた人々が半定住生活をしていたことがうかがえる。

今回の遺跡の発見は、考古学のみならず地質学においても重要だ。その集落に人々が暮らしていたころは最後の氷河期のあとで、現在よりも海面が低かった。その後、海面の水位が上がることで水没したとみられている。

引用元:バルト海に発見された、水没した9,000年前の集落



個人的にはもっとハイテクで超古代文明的な物が見つかって欲しかったのですがこの年代が数万前とかではなくてよかったと思います。数万前とか言われてもその辺の年代はなんか曖昧で疑わしい感じがするので。

割と最近注目されてる遺跡の中で「ギョベクリテペ」(こちら参照:人類史最古の神殿遺跡ギョベクリテペとは)がありますがこれらの発掘はどんどん進んでもらいたいと思っています。「ギョベクリテペ」の年代は正統派考古学者(定説にしがみつく学者)もしぶしぶ認めてきているみたいですからね。簡単に言うと最古の文明はメソポタミア文明と言う事になっていますが、調査が更に進むと教科書自体が書き換わる可能性が高いという事です。

これらの発掘によって定説そのものを壊して欲しいと思っています。つまり分かる事は分かる、分かってない事は分かってないと。過去の謎を探るのにこの定説がものすごく邪魔している気がします。

科学者ほど創造主の存在を信じてる?



国連がある面白い統計を発表しました。現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8〜9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました。

 300人の内、神を信じないと示した人は僅か20人でした。一方、神を信じると明確に示した人は242人で、世界的に著名なニュートン、エジソン、X線を発見したヴィルヘルム・レントゲン、電池を発明したアレッサンドロ・ボルタ、アンドレ・マリ・アンペール(電流のSI単位のアンペアはアンペールの名にちなんでいる)、ゲオルク・オーム(電圧と電流と電気抵抗の基本的な関係を定義付けた)、キュリー夫人、アインシュタイン等々がその中に名を連ねています。

引用元:6人の現代著名科学者 彼らは何故神を信じるのか




神を信じると言うとなんとなくヤバそうな感じがしますが科学者達が信じる神とは「創造主」の事ですね。つまりこの世は偶然で出来たのではなく誰かが造ったという事です。これは創造論と呼ばれてます。創造論に対するものとして進化論があります。日本の教育では進化論を教えているので大体の人は、生物は単細胞生物から始まって長い年月を経て、魚類→両生類→爬虫類→鳥類→哺乳類と派生していったと信じる方が多いと思います。創造論は簡単に言うと創造主が万物を創ったという事です。

何故科学者が創造論を信じている人が多いかと言うと科学者はある物について深く学びますよね?学べば学ぶほど偶然で出来たとは思えないほどよく出来てるからです。例えばスマホがあるとします。スマホが偶然で出来たと言ってもみなさんは信じないですよね?百歩譲って部品を適当なところに置いていたら長い年月を経て偶然組み立てられたなんて言っても信じないですよね?科学者に言わせればそんな感覚みたいです。万物は決して偶然ではなく誰かが創ったこう信じている訳です。

私も何の疑いもなく進化論を信じていましが創造論の本を読めば読むほど創造論を信じるようになりました。創造論の方が説得力がありました。また進化論は有力な証拠も無くただの仮説という感じがしました。

創造論が正しいのかどうかは分かりませんが教育で一方的に進化論を教えるのはいま思えば納得いきませんでした。また歴史もそうです。歴史も正しいのかどうか分からない学者達が勝手に決めた定説を押し付けられているだけです。よく分かっていない事をあたかもそれが正しいと思わせるのはおかしいと思います。仮説は仮説として何通りか教えておけばどの仮説が正しいのか興味をもったり考える力も身につくと思います。

もし創造論が正しいのなら人間は元々知能が優れていてそこに超古代文明があったとしても全く不思議ではありません。

キーワードを調べると面白い事が分かる


超古代文明関連のキーワード


・超古代文明

・オーパーツ

・創造論

・巨人説

・大洪水

・シュメール文明

・惑星ニビル

・古代宇宙飛行士説





※以下ほとんどWikipediaから引用してます!

超古代文明

「超古代文明」は、有史以来の文明(四大文明など)が成立したとされる紀元前4000年頃より以前(先史時代)に存在したとされる、非常に高度な文明や不明な点が多い文明を指す呼称である。


オーパーツ

オーパーツは、それらが発見された場所や時代とはまったくそぐわないと考えられる物品を指す。英語の「out-of-placeartifacts」を略して「OOPARTS」とした語で、つまり「場違いな工芸品」という意味である。
代表的な物としてピラミッド、モアイ像等の巨石遺跡。ピリ・レイスの地図、ナスカの地上絵、バグダッドの電池等。


創造論

創造論(そうぞうろん)とは、宇宙や生命などの起源を創世記に書かれた「創造主なる神」に求める考え方であり、「創造主なる神」によって天地万物の全てが創造されたとする様々な議論のことである。
創世記を教典に含む宗教には、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教があるが、これらはいずれも創造についての教えがある。


巨人説

【同】ギガントピテクス説(Gigantopithecus theory)
F.ワイデンライヒ(1945)が提出した,人類の祖型は巨人であったという仮説.この説はジャワ島および中国南部から発見された人類と大形類人猿の化石にもとづいてたてられた.ジャワ島では,トリニール原人・ロブストス原人・メガントロプス原人の順で,すこしずつ時代を遡るとともに下顎骨と歯牙が大きくなること,さらにギガントピテクスの大臼歯は,ロブストス原人の2倍にも達すること,しかも一般に巨大性と原始性とはほぼ平行するので,ワイデンライヒは,人類進化は巨人に始まり,しだいに形が小さくなり,ジャワ原人を経て現生人類に進化したと推論した。

※この説は消滅していますが巨人はいたと私は思っています。



大洪水

大洪水(だいこうずい)とはしばしば、天誅として文明を破壊するために神々によって起こされたとする神話・伝説上の洪水を指す。
大洪水(洪水神話、洪水伝説)は、世界の諸神話に共通して見られるテーマであり、聖書(旧約聖書)『創世記』のノアやノアの方舟、インド神話、ヒンドゥー教のプラーナのマツヤ、ギリシャ神話のデウカリオーン、および『ギルガメシュ叙事詩』のウトナピシュティム(英語版)の物語は、よく知られた神話である。過去現在の世界の文化のうち大部分が、古い文明を壊滅させる「大洪水」物語を有している。


シュメール文明

シュメールは、メソポタミア(現在のイラク・クウェート)南部を占めるバビロニアの南半分の地域、またはそこに興った最古である都市文明。初期のメソポタミア文明とされ、チグリス川とユーフラテス川の間に栄えた。
人類最古の文明とされていたにも関わらず文字、数学、天文学、医学、法律、など完成度がかなり高いものが出来上がっていた。


惑星ニビル

ニビル(英語: Nibiru)とは、太陽系に存在するとされた仮説上の太陽系第12惑星、あるいは惑星質量天体である。太陽を非常に細長い楕円軌道で公転しているとされている。

1982年、ワシントンD.C.にあるアメリカ海軍天文台でロバート・ハリントンが木星、海王星、冥王星の軌道に摂動が生じていることを発見した。この摂動は冥王星の外側にある惑星クラスの質量を持つ天体によるものだと考えられ、ロバートはこの仮説上の天体を「惑星X」と命名した。これが後にニビルと呼ばれるようになった。名称の由来はシュメール文明の粘土板に描かれた11個の惑星のうち1つが「ニビル」と呼ばれていたことから。ニビルとはシュメール語で「交差する」を意味する。

粘土板には「ニビル」からやってきた人々が人類を作り文明を興したと書かれてる。



古代宇宙飛行士説

古代宇宙飛行士説とは、人類史上の古代または超古代に宇宙人が地球に飛来し、人間を創造し、超古代文明を授けたという科学の一説である。

スイスの実業家エーリッヒ・フォン・デニケンの『Erinnerungen an die Zukunft』[2]が1970年代に世界的ベストセラーとなり、一大宇宙超古代史ブームを引き起こし広まった説である。とくに『未来の記憶』で旧約聖書の『エゼキエル書』が宇宙人来訪の様子を描写しているとして話題になった。その他ナスカの地上絵も宇宙人に関連するものであるという説が有名である。その後 『星への帰還』[3]、『太古の宇宙人-太古に地球を訪れた宇宙人』、『奇跡』[4]などの著作が邦訳され、話題となった。その主な内容は以下のとおり。

巨大な考古学遺跡やオーパーツは、宇宙人の技術で作られた。宇宙人は、類人猿から人類を創った。世界各地に残る神話の神々は、宇宙人を神格化したもの。




どうですか?このキーワードだけでも結構繋がっていると思いませんか?
そこでもっと分かりやすく、私が面白いと思った動画(You Tube)を紹介します。軽量化の為に『タイトル』から飛ぶ様にさせて頂きます。

超古代文明関連の動画


動画を観たい方は『タイトル』をクリック(タップ)して下さい!
※結構長いのも多いです。飛ばしながら観るのをお勧めします。私は全部観ましたけど(・・;)



幻解!超常ファイル・スペシャル「謎の超古代文明を徹底解明!」2015年6月13日c

関連キーワード:超古代文明、オーパーツ、古代宇宙飛行士説

オーパーツを全面的に知ることが出来ます。超古代文明を最終的には否定していますが内容はとても面白いです!
栗山千秋さんが美しいのでそれだけでも見どころがあります(^^)




#4 創造論と進化論PartⅠ「化石の研究はダーウィンの進化論を崩壊させた」(字幕付き)

#5 創造論と進化論PartⅡ(字幕付き)

関連キーワード:創造論、大洪水

化石が出来る仕組みが分かって面白いです!





#10 驚くべき発見!「恐竜、ノアの箱船」 / ロス・パターソン

関連キーワード:大洪水、巨人説

本物の「ノアの方舟」が出てくるかも?





創造科学の進化セミナー1-地球の年齢-博士ケント

創造科学の進化セミナーパート2-エデンの園-博士

関連キーワード:創造論、大洪水、巨人説

この人は聖書の書いてある事を全て信じています。ちょっと乱暴ですが面白いです!




シュメール文明の謎 Zecharia Sitchin Šumeru

関連キーワード:シュメール文明、惑星ニビル、古代宇宙飛行士説

シュメール文明の凄さが分かります!




世界中に数多く存在するオーパーツ!謎とされている物体23選!

関連キーワード:オーパーツ

有名なオーパーツを知ることができます!


※一応言っておきますけど動画の内容を全部が全部信じている訳ではありません!


これらをふまえて私が思う事をまとめると



・地球は46億年よりずっと若い

・創造主は存在した(宇宙人?)

・昔の地球はいまよりずっと重力が軽かった。この時代に恐竜がいて人類(巨人)と共存してた。またその他生物も植物もいまよりずっと大きかった。超古代文明があった。この時代に巨石遺跡を作った。

・大洪水などにより地球上の生物がほぼ死んだ→化石。重力がいまの状態になり生物が小型化した。

・大洪水の生き残りが四大文明を築いた。



こんな感じで半信半疑の部分もありますが定説(地球は46億年前に出来て生物は単細胞生物から始まって長い年月を経て、魚類→両生類→爬虫類→鳥類→哺乳類と進化していった。人間は猿から進化していって原始的な生活を送りながらだんだん賢くなり文明を築いた)よりは真実に近いものだと思っています!


信じるか信じないかはあなた次第!


追記


またオーパーツの中でも巨石遺跡が最も学者達を悩ませていると思います。関連記事とこちら「オーパーツの中で解明されてない巨石遺跡!超古代文明・巨人の指紋?」もよかったら読んで下さい!



目次や最新記事はこちら(ホームへ)

 スポンサーリンク


 
にほんブログ村 小遣いブログへ  

  



このエントリーをはてなブックマークに追加  

※当サイトはリンクフリーです!

プロフィール

黒猫

Author:黒猫
調べ事が大好きです(^^)

こちらはホーム用の「はてブ」です!

このエントリーをはてなブックマークに追加

応援お願いしますm(_ _)m

人気アプリランキング


スマホ・タブレットの方へ!

お勧めアプリを紹介!
全て無料!

(iOS・Android対応)
↓ランキング画面へ

「非ゲームアプリ10選」


「 ゲームアプリ10選」


「女性向けアプリ10選」


広告1

広告2

いらっしゃいませ!

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

検索フォーム

QRコード

QR