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子供の頃に「あるある」な変な食べ方(飲み方)! ※ちょっと下品なのもあります!

子供の頃って食べ物(飲み物)を大人になってからでは考えられない様な変な食べ方(飲み方)をしていませんでしたか?

今だから言える事ですが私が(周りの者もやってたが)やってた変な食べ方(飲み方)を暴露します!





「チャルメラ」編


①まず袋を開けずに麺をバキバキ割ります

②そしてさらに細かく砕きます

③ここでポイントなのは細かくしすぎない事(ここ大事)

④そして袋を開けてスープとスパイスをそのまま入れます

⑤開いた口をネジってふさぎシェイクします(ボロボロ飛ばさない様に!飛ばしたら後始末が大変です)

⑥ほどよく混じったら出来上がり

⑦そのまま食べる→下の方になると粉末スープが濃くなりしょっぱくなる→だんだん飽きる

⑧このタイミングで今度は食べ残しをお椀に移す

⑨お湯を注ぎラップをかける→3分待つ

⑩完食


ポイントはこの食べ方は「チャルメラ」しかおいしくありません。他のインスタントラーメンでもいろいろ試しましたが全然ダメです。
あとこうやって食べるのを親に見つかったときはめっちゃ怒られましたね(^_^;



「マルちゃんの赤いきつね」編


①普通にお湯を注ぎ普通に待つ

②麺だけを食べる

③残った「ふっくらお揚げ」を吸う(甘い汁が出ておいしいんです)※ここで噛んではいけません

④ペッと吐き出しスープによく浸す→③④を繰り返す

⑤スープが少なくなったら「お揚げ」を食べて完食


これは驚いた事に結構やってる人はいましたね(^_^;



お茶編


お茶に砂糖を入れる

私が通ってた小学校では麦茶に砂糖を入れる文化がありました。これに習って緑茶にも入れましたが結構イケます!



また小学校のあるあるとしてストーブの蒸発皿で牛乳を温めて飲みませんでしたか?

調子に乗ってヤクルトやヨーグルトまで温めてました(^_^;
さすがにヨーグルトはまずかったです(>_<)


ざっとこんなところですね!
下品ですいませんでしたm(_ _)m


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「はてブ」封印中8日目

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伝説のロックバンド「BOOWY」の魅力について語ります!




今回は伝説のロックバンド「BOOWY」について語らせていただきます!

BOOWYは日本の音楽全体に大きな影響力を与えました。実際にBOOWYに憧れてミュージシャンになった人は数え切れない程います。

私もBOOWYが好きなのでその魅力を語ります。ちなみに私はBOOWYのリアルタイム勢ではありません。BOOWYを聴く様になったのは残念ながら解散後です。ただ解散後でもまだまだ人気は根強く残っていました。

BOOWYの魅力はなんと言ってもライブにあると思います。

ハッキリ言ってCD版だけではここまで人気は出なかったと思います。とにかくライブ版だとギターのアレンジといい力強い歌声といいCD版とは比べものにならないくらいの迫力がありました。

聞き比べた方が手っ取り早いですね!

「NO NEW YORK」の比較

CD版




ライブ版



いかがでしたか?同じ曲とは思えない程ライブ版の良いと思いませんか?

ファンの熱気も凄いですよね!また動画を観て分かったと思いますが男性のファンが多かったと思います。BOOWYの凄さはここだと思います。男性だけのバンドでヴォーカルがイケメンだと普通なら女性ばかりのファンになりがちなのに男性からも支持されています。男性目線でもカッコイイんです。

ここで多くの人が憧れて長期に渡るバンドブームを引き起こしました。私もその中の1人ですが(^_^;おそらくバンドのコピーはBOOWYがもっともされていると思います。また上に挙げた「NO NEW YORK」はBOOWYコピーの基本でこの曲が1番コピーされていると思います。

そして人気絶頂時に解散という訳です。今となってはYou Tubeで「BOOWY」で検索すればいくらでも観る事が出来ますが当時はとにかくベールに包まれていました。特に解散後に知った立場だとわずか数本のライブビデオでしかBOOWYを観る事はできませんでした。代わりに未公開のライブのテープが出回っていてそれを聞いて想像する事しかできませんでした。解散後も根強い人気があったのは露出が少なくベールに包まれていたからかもしれませんね。

実際に解散ライブの「LAST GIGS」や武道館ライブの「GIGS」もCDはあっても映像化されたのはそのずっと先でした。やっぱりライブの音だけを聞いているとどうしても映像を観たくなるものです。想像だけのモヤモヤ感があったからこそ長く聴いていたかもしれませんね。



BOOWYが何故伝説化されたのかまとめると


・活動期間が短めで人気絶頂時に解散した

・男女共に支持されていた

・バンドコピーで長く演奏され続けていた

・露出が少なくベールに包まれていた


だいたいこんな感じだと思います!


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「はてブ」封印中8日目

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1990年代の曲は古く感じないんだけど・・・古くても色あせない曲と言えばあの曲!

古さを感じさせない! 大学生が思う、時間が経っても色あせない名ヒットソング9選


とても引っかかる記事を見つけました!

上の記事は大学生が思う色あせない名ヒットソング9選です。
引用すると

KinKi Kidsの「硝子の少年」

SMAPの「世界に一つだけの花」

ZARDの「負けないで」

サザンオールスターズの「真夏の果実」

スピッツの「チェリー」

ドリカムの「未来予想図II」

太田裕美の「木綿のハンカチーフ」

イルカの「なごり雪」

ビートルズの「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」


こういう結果でした。

これに関しては年代によって様々な感じ方があると思いますが個人的な感覚で言うと下の3つは古いイメージはありますがその他は割と最近なイメージがあります。もちろん新しくはない曲ですがハッキリ言って音楽そのものが90年代を最後に止まっている感じがしませんか?

私の感覚で言うと70年代は確か古いと思います。80年代から新しくなり90年代を最後に音楽そのものがほとんど終わった様な感じがします。なので90年代の曲は古い感じがしませんね。また若い世代も下手に新しい曲よりも80~90年代の音楽の方が親などの影響で結構知っている様です。詳しくはこちらの記事「音楽はもう使い回しの時代?いまの新曲は数年後に残っているの?」を参照して下さい。

本当に独断と偏見で申し訳ないのですが「古さを感じさせない! 時間が経っても色あせない曲」と言って真っ先に思いついたのは「ゴダイゴ(GODIEGO)」の曲全般ですね。活躍してたのは70~80年代ですが音楽そのものは他のものと比べると一歩先にいってた様な気がします。ゴダイゴでメジャーな曲と言えば「モンキーマジック」や「ガンダーラ」や「ビューティフルネーム」や「銀河鉄道999」ですがこの中で若い世代でも聞いた事があるのは「銀河鉄道999」だと思います。EXILEがカバーしてましたね。

やっぱりオリジナルの方がいいと思うので動画のリンクを貼ります。
※都合によりリンクになります
※アップテンポ気味です

「銀河鉄道999」


ゴダイゴの曲はメジャーな曲よりもマイナーな曲の方が好きなものが多かったです。最も衝撃を受けた曲を紹介します。

「平和組曲」という曲です。おそらく出だしのメロディーは聞いた事があると思いますがエドワード・エルガーの威風堂々を一部カバーしています。

この曲は長くて起承転結みたいなものがあります、なんというかメドレーの様に途中で曲の雰囲気がガラッと変わるところが好きです。あと演奏がカッコよすぎます!




この曲が私の中で「古くても色あせない曲」でした!


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「はてブ」封印中8日目

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ブログって「シミュレーションゲーム」みたいな感覚ですよね?

最初に言っておきます。本当にどうでもいいユルユルな記事です!

最近ブログをやっていて思う事があります。ブログって「シミュレーションゲーム」に似てませんか?


シミュレーションゲームとは

現実の事象・体験を仮想的に行うコンピュータゲームのジャンル


例えば

シムシティ   :自分が市長になる。街に施設や住宅、インフラを整備して人口を増やしていく。収入は住民の税収等。

ウイニングポスト:自分が競馬の馬主になる。馬を買ったり牧場などの施設を充実させて強い馬を育てレースに買って名声を上げる。収入はレースの賞金等。

学校を作ろう  :自分が校長になる。校舎を増設したり施設を整えたり、部活強くしたり学力を上げたりして名声を上げて学校を大きくしていく。収入は授業料等。



シミュレーションゲームはいろいろありますが私は上に挙げた様な「作る・育てる系」が大好きでした。なぜ好きだったかと言うと自分の考えでアクションを起こし結果が反映されるから。また成長していく過程も好きでした。社会に出ればオーナーにでもならない限り自分の考えであれこれ出来る事ってそれ程ないですからね。

ただブログって割とそれに近い事が出来ると思いませんか?記事を書いて面白ければ人が寄ってくる。またそれで収益を得る事も可能。どの広告を貼るか自分で決めれて何を書くかも自由。ある意味経営者の様なものですよね?しかもお金もそれ程かからない。もちろんアクセスを集める、収益を上げる事は簡単な事ではないですけどもの凄くポテンシャル(可能性)を秘めていると思います。

またゲームとは違って読む人はリアルの人で稼げるのもリアルマネー。ただやっている内容はゲームとそれ程変わらない様な感覚。仕事の様に使命感がなく気軽に行える。このユルユル感が好きです。やっぱり楽しいと思う事でなければモチベは湧いてきません。

今ではゲームに夢中になっていた以上にブログ夢中です!

本当にどうでもいい記事でした(^_^;


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「はてブ」封印中8日目

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