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作曲の方法は人それぞれ!歌詞が先か曲が先か?コード進行が先か曲が先か?

前回記事「作曲をするなら弾き語りを繰り返して基本を学ぶ事!」の続きです。

前回では弾き語りを行う事は大事だと言いました。

ポイントとして

・コードと曲のメロディが合う合わないというのが感覚的に分かる様になる

・コード進行が分かる様になる

また弾き語りを行っていると誰もが疑問に思う事があると思います。「このメロディに対してこのコードはどうやって決めたの?」と思うかもしれません。もしこの質問をされたら私は池上彰さんの様に「いい質問ですね~」と言います。メロディに対してコードを決めるのは自由なんです。大事な事はそのメロディに対してコードを鳴らしたときに歌いやすいかどうかだけなんです。


ハ長調の重要なコード

C(ドミソ)、Dm(レファラ)、Em(ミソシ)、F(ファラド)、G(ソシレ)、Am(ラドミ)


例えば曲の中にあのおなじみのチャルメラの音「ドレミーレド、ドレミレドレー」があった場合

ドレミーレド、ドレミレドレー
C      Am     G

ドレミーレド、ドレミレドレー
Am           Dm

この様にどこでコードを変えてもいいですし、ぶっちゃけこのくらいなら全部Cでもいいくらいです。とにかくコードに対して歌いやすいと感じればどのコードでもいいと思って下さい。なるべくメロディに対して忠実にしたければツブを細かく分けてもいいし面倒なら1つのコードだけでもいいですしこれは好みです。

余談ですがコード進行の基本としてハ長調の曲であればCから始まってCで終わるパターンが多いです。ただこれも絶対ではありません。コード進行もあまり難しく考えずに上に挙げた6つのコードを自分が良いと思った流れにすればいいだけです。同じコードを2小節使おうが1小節内に違うコードを3つ使おうが全て自由です。


では作曲の本題に入ります!




作曲の方法は人によって様々なのでどの方法が正しいとかはありません。

歌にする場合は?

・歌詞を先に書いて後でメロディを付ける派

・先にメロディを作って後で歌詞を付ける派

この時点ですでに分かれます。ちなみに私は作詞が出来ません(^-^;正しくは出来ないと言うより照れくさくて書きたくない感じですね。知人の中で詩を書くのが好きな者がいたので書いてもらっていました。私が作った曲に対して詩を書いてもらった事もありますし、詩を書いてもらってから曲を作った事もありました。比べるてみるとそれぞれメリットとデメリットがありますが詩が先にあった方がいろいろなイメージが湧いてきて曲そのものは作りやすいと感じました。


曲の作り方は?

①コード進行を先に決めてそのコードに合う様にメロディを付ける派

②メロディを先に作って後でそのメロディに合う様にコードを付ける派


曲って作ると言うより浮かんでくるものだと思います。例えばコードを鳴らすとこんなメロディだったら心地良いな、みたいな感じで。ただこの様に浮かんでこない人も当然いますのでそういった場合は楽器を適当に鳴らして良いと思った物を残す様にしていきます。調(キー)で限られた音のみを使えば適当に弾いても割と曲っぽくなります。

ちなみに私の場合は①のやり方で作る方が多いです。具体的に言うと自分が良いと思ったコード進行を決めて浮かんできたメロディに対してどの音かを探して譜面にメモを残す感じです。わざわざ譜面に残さなくても録音する人も結構いる様です。浮かんできたメロディをハミングで口ずさむ感じですね。コード進行を先に決めるメリットは後でどのコードにするのか迷う事が無いという部分です。ただデメリットとして型にハマりやすくなるという点です。

また①のやり方で作っていると浮かんできたメロディに対して次のコード進行が気に入らなくなる場合も出てきます。そんなときには予め決めたコード進行を変える場合もあります。

私の場合はこんな感じで作っています。曲の作り方は本当に人それぞれです。人によってはコードを弾きがら適当な英語を発し作る人もいるそうです。桑田佳祐さんなんかはこうやって作るそうです。またその発した英語に近い日本語を充てて歌詞にする場合もあるそうです。これは本当かどうかは分かりませんがたまに訳の分からない歌詞もあるから本当っぽい気もしますね(^-^;

ただ初めて曲を作る場合はなかなか曲が浮かんでこないと思うので私が考えた作曲方法を紹介します。


その方法とは?

全く知らない歌を歌詞、コード進行はそのままで適当に歌ってみる。


これはどういう事かと言うと、知っている歌なら歌詞を見たりコードを鳴らすだけでその歌をそのまま歌ってしまいます。でも全く知らない歌なら歌おうとしても歌えません。そこでそのコードに対し音が合う様にその歌詞で歌ってみるのです。やっぱり何も無いところからよりも歌詞があった方が作りやすいですしあらかじめコード進行も決まっているのでいろいろと考える必要が無くなります。またその歌のコード進行に気に入らない部分があった場合は自分で適当に変えればいいだけです。そして後は歌詞を変えるだけ決してパクりではありません。

もしこれで作れる様になったらあなたもミュージシャンの仲間入り?


今回はここまでにします。
(このシリーズは次回で最後にします。気が向いたときに書きます!)


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作曲をするなら弾き語りを繰り返して基本を学ぶ事!

前回記事「作曲やアドリブ演奏はどうやるの?まずは音を絞る事から・・・」の続きになります。

もう一度おさらいをします。


作曲やアドリブ演奏のポイントとして

調(キー)  :曲のレール、音を絞る事によって曲っぽくなる

コード(和音):最も基本的な伴奏、コードに対して合う音合わない音がある


ハ長調の場合重要とされるコードは?

C(ドミソ)、Dm(レファラ)、Em(ミソシ)、F(ファラド)、G(ソシレ)、Am(ラドミ)


これをふまえて例としてスピッツの「空も飛べるはず」のコードを見てみると

20170512193541752.jpg

こんな感じです。

ちなみにこちらのサイト「ギター弾き語り用コード譜:なつばやしギター小学校」から引用しました。

今はこんな便利なサイトもあるんですね(^-^;

この曲は10種類のコードを使っていますが上に挙げたコードとあまり変わらないですよね?

極端な話Dm7→Dm、Em7→Em、Am7→Am、FM7→Fに変更してもそれ程伴奏として問題ありません。

この7がついているコードを簡単に説明します。

C(ドミソ)、Dm(レファラ)、Em(ミソシ)、F(ファラド)、G(ソシレ)、Am(ラドミ)
  ↓
CM7(ドミソシ)、Dm7(レファラド)、Em7(ミソシレ)、FM7(ファラドミ)、GM7(ソシレファ)、Am7(ラドミソ)

つまりピアノで言うと白い鍵盤は1個おきで4つ弾くだけです。ただCを例に挙げるとCM7とあまり役割は変わりません。強いて言えばCよりもCM7の方が歌のメロディにシが入っているときにより安定すると思って下さい。他にも役割はありますが話が長くなるので省略します。ただ重要なコードである事は間違いないので弾き語り等であった場合はついでに覚えて弾いた方が良いと思います。


この様に調(キー)が決まっていると使うコードはほぼ決まっています。なのでコードはそれ程難しく考える必要はありません。


作曲を行うにあたって1番重要だと思うのがまずはひたすら弾き語りを行う事だと思います。

弾き語りを行うメリットは?

①コードと曲のメロディが合う合わないというのが感覚的わかる様になる。

コードはメロディに近い音が鳴っています。例えばメロディをあまり覚えていない曲を弾き語りする場合なんかはコードを鳴らしただけでメロディを思い出したりする事も少なくありません。そのくらいコードは重要な役割を果たしています。またどうしてもメロディを思い出せない場合は鳴らしたそのコードに対して合う様に適当に自分でメロディを作るのもアリだと思います。コードと作ったメロディが合っているのならそれはある意味アレンジでもあります。


②コード進行がわかる様になる

曲を作るにはコードを変化させていきますが、どういう流れで変えてよいのか最初は迷います。1小節毎にコードを変えるのか?1小節内に2つのコードを入れるのか?など。いろいろな曲を弾き語りしていくとその中に「このコード進行の流れはいいな」と思うものが必ず出てきます。そういった場合はどんどん真似てもいいと思います。これは決してパクりではありません。


弾き語りのポイントとしてまずはハ長調の曲ばかり選んだ方がいいと思います。コードも弾きやすいです。また違った調(キー)の曲を弾くといろいろと混乱する場合がありますのでまずはハ長調だったらハ長調に慣れる事が大事だと思います。

上に貼ったリンクサイトはヒット曲が割とありますしご丁寧にコードの押さえ方(ギター)まで載っています。これは使わない手はないと思います。


弾き語りを行って作曲の基本を学びましょう!
今回はここまでにします。
(後日に続きます)


余談として

コード進行が似ているとメロディも似る?

①ZIGGY「GRORIA」



②サザンオールスターズ「ミス・ブランニュー・デイ」
※ミクさんに歌ってもらいます(^-^;




①の0:26~0:36あたりと②1:02~1:13あたり

①の0:47~1:01あたりと②1:14~0:27あたり

何となく似ていませんか?

弾き語りをしていたらコード進行が似ていて、そう言えば曲の雰囲気も似ているな、と思いました。
この部分に関しては①と②の伴奏を入れ替えても違和感なく歌える筈です!

追記


続きはこちらの記事「作曲の方法は人それぞれ!歌詞が先か曲が先か?コード進行が先か曲が先か?」を参照して下さい!



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作曲やアドリブ演奏はどうやるの?まずは音を絞る事から・・・

今回は作曲やアドリブ演奏の簡単な方法を紹介します!

最初に言っておきますが音楽には絶対というものがありません。これから述べる事は必ずしもそうしなければいけないという事でもありません。あくまでも基本的な事です。

楽器を少しでもかじった事がある方なら「オリジナル曲を作りたい」「カッコよくアドリブ演奏をしたい」なんて思った事ありますよね?でも何をどうしていいのかサッパリ分からないですよね?

その基本を簡単に説明します。私は音楽のガチ勢ではありませんのであまりにも専門的な説明、細かい説明は省略させて頂きます。

弾いた方が楽しいと思いますのでアプリのリンクを貼ります。


Android:ピアノアプリ

iOS:ピアノアプリ

アプリストアで「ピアノ」で検索すればいろいろな種類があります!


まず音楽に使われる音(音階)は一般的には12種類だけです。

ド ド# レ レ# ミ ファ ファ# ソ ソ# ラ ラ# シ 

そして、例えばドの音でも高いド低いドがありこれをオクターブと言います。

最もなじみのある音階は「ドレミファソラシド」ですね。最初のドから最後のドを比べると最後のドは最初のドに比べると1オクターブ高いという事になります。

曲を作る上でこのドレミファソラシドはとても重要になってきます。この中にはドの音は被っているので実質は7種類の音階しか使っていません。ではなぜ12種類ある音階から7種類に絞るの?と思うかもしれませんが、この理由は私にも分かりません。

ただ1つ言える事はこのドレミファソラシの7種類の音階だけを使って適当に楽器等で演奏すると不思議な事に曲っぽくなります。分かりやすく言うとピアノ等の鍵盤楽器で出せる音を適当に弾いても曲っぽくなりませんが(偶然曲っぽくなる事もありますが)、白い鍵盤だけを弾くと曲っぽくなります。

実を言うとよく聞く歌なんかは7種類の音階だけで作られている事は決して珍しくありません。この様に音階を絞ったものを調、キー、スケール等と言います。例えばドレミファソラシドなんかはハ長調、Cメジャースケール、Cメジャーキーと呼んだりします。これを説明すると大分長くなるので、とにかく曲や歌はこの様に絞られた音で構成されていると思って下さい。

また楽譜でト音記号の横に#が付いた(♭が付いた物もありますが)下の画像の様な物は目にされた方は多いと思います。

20170511154812119.jpg

これはどういう事かと言うとドレミファソラシドのドを2音高くしてミの音からスタートさせた版のドレミファソラシドだと思って下さい。これも7種類の音しか使っていません。例えばハ長調の曲があった場合カラオケで言うとキーを4つ上げたものだと思って下さい。調(キー)は全部で12種類ありますが#や♭が多い程演奏が面倒くさくなりやすいのであまり使われない物もあります。

ただ最もよく見る楽譜はやっぱり下の画像の物だと思います。

20170511154834552.jpg

これがドレミファソラシドすなわちハ長調(Cメジャーキー)です。楽器の大半はハ長調が演奏しやすく作られています。ピアノで言えば白い鍵盤のみ、ギターで言えば開放弦(押さえなくても良い音)を多用出来る。


曲作りの基本はまずは調(キー)を設定させる事です。調(キー)は曲のレールだと思って下さい。この7種類の音に絞る事によって曲が作りやすくなりますし心地良い流れのメロディが作れる様になります。

今回は演奏しやすいハ長調だけで説明させて頂きます。

よくミュージシャンがギター1本だけで弾き語りをしていますよね?あれはほとんどコードを押さえて弾いています。

コードとは和音つまり短音ではなく重ね合わせた音です。コードは最も基本的な伴奏だと思って下さい。ただコードにはもの凄くたくさん種類があります。たくさん種類があるので混乱してどうやって曲を作っていいのか分からなくなります。

でも難しく考える必要はありません。ハ長調つまりドレミファソラシドで最も重要とされるコードはCメジャー(ドミソ)です。このCメジャーは必ずしもドミソの順で押さえて鳴らさなくても構いません。ミソドであってもソドミであってもあるいはミドミソドミとオクターブを超えて4つ以上鳴らしてもCメジャーです。ちなみに1番最後はギターのCメジャーの一般的な構成です。とにかくCメジャーだったらドミソのみの音を同時に鳴らせば順番や鳴らす音の数は問わずCメジャーです。

先程コードは最も基本的な伴奏だと言いましたがその説明をします。例えばCメジャー(ドミソ)を鳴らしているときに歌を歌うとします。この中で合う音合わない音があります。

Cメジャーコードを鳴らしているときにハ長調(ドレミファソラシド)だけに絞った音を鳴らしてみると・・・

合う音    :ド、ミ、ソ

違和感が無い音:レ、ラ、シ

合わない音  :ファ


つまりファ以外の音は基本的には合います。ただファの音も全く使えない訳ではありません。例えばCメジャー(ドミソ)を鳴らしている時に短く連続的にドレミファソラシドと歌っても違和感がありません。鳴らしているコードに合わない音があったとしてもその音を短くすれば使えます。

ただハ長調の曲にCメジャー(ドミソ)だけのコードだと面白みがありませんし、歌のメロディにドミソ以外の音が多く含まれる場合は伴奏として安定感がありません。

ではCメジャー(ドミソ)以外に有効なコードは?

Dm(レファラ)、Em(ミソシ)、F(ファラド)、G(ソシレ)、Am(ラドミ)、Bm-5(シレファ)

難しく考える事はありません。ピアノであれば白い鍵盤を1個おきに押さえればいいだけです。しかも最後のBm-5(シレファ)はあまり使わません。なのでハ長調の場合に使うコードはC、Dm、Em、F、G、Amの6種類のコードだけでも十分伴奏も作れますし曲も作れます。

コードの特徴としてコードに使われている音はまず合います。その他に合う音合わない音があります。コードの種類によって合う合わない音がまた違ってきますのでその事だけは頭に入れておいて下さい。ただハ長調の曲に関しては総合的にファの音が使いづらくなります。(曲中にDm、Fを使用しているときはもちろん合いますが)

ここまでを1度整理します。


調(キー)  :曲のレール、音を絞る事によって曲っぽくなる

コード(和音):最も基本的な伴奏、コードに対して合う音合わない音がある


まだまだ長くなりますので曲作りの説明は今回はここまでにします!
(後日に続きます)


余談として


ハ長調はドレミファソラシで7種類の音ですよね?

ではさらに絞ってレとラを抜いて下さい!

ドミファソシドと連続的に弾くと・・・

あらら不思議、沖縄民謡っぽく聞こえませんか?これが沖縄音階です。つまりこの5種類の音を適当に弾くだけで沖縄民謡の出来上がりです。


またハ長調の曲に対して
(下の動画)



ドレミファソラシドつまり白い鍵盤のみを適当に弾いて下さい!この曲と合う筈です。ただその中でファの音は合わない場合が多くありませんか?
この感覚が分かってきたらアドリブ演奏の第一歩です。


これであなたもミュージシャン?


追記


続きはこちらの記事「作曲をするなら弾き語りを繰り返して基本を学ぶ事!」を参照して下さい!



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子供の頃に「あるある」な変な食べ方(飲み方)! ※ちょっと下品なのもあります!

子供の頃って食べ物(飲み物)を大人になってからでは考えられない様な変な食べ方(飲み方)をしていませんでしたか?

今だから言える事ですが私が(周りの者もやってたが)やってた変な食べ方(飲み方)を暴露します!





「チャルメラ」編


①まず袋を開けずに麺をバキバキ割ります

②そしてさらに細かく砕きます

③ここでポイントなのは細かくしすぎない事(ここ大事)

④そして袋を開けてスープとスパイスをそのまま入れます

⑤開いた口をネジってふさぎシェイクします(ボロボロ飛ばさない様に!飛ばしたら後始末が大変です)

⑥ほどよく混じったら出来上がり

⑦そのまま食べる→下の方になると粉末スープが濃くなりしょっぱくなる→だんだん飽きる

⑧このタイミングで今度は食べ残しをお椀に移す

⑨お湯を注ぎラップをかける→3分待つ

⑩完食


ポイントはこの食べ方は「チャルメラ」しかおいしくありません。他のインスタントラーメンでもいろいろ試しましたが全然ダメです。
あとこうやって食べるのを親に見つかったときはめっちゃ怒られましたね(^_^;



「マルちゃんの赤いきつね」編


①普通にお湯を注ぎ普通に待つ

②麺だけを食べる

③残った「ふっくらお揚げ」を吸う(甘い汁が出ておいしいんです)※ここで噛んではいけません

④ペッと吐き出しスープによく浸す→③④を繰り返す

⑤スープが少なくなったら「お揚げ」を食べて完食


これは驚いた事に結構やってる人はいましたね(^_^;



お茶編


お茶に砂糖を入れる

私が通ってた小学校では麦茶に砂糖を入れる文化がありました。これに習って緑茶にも入れましたが結構イケます!



また小学校のあるあるとしてストーブの蒸発皿で牛乳を温めて飲みませんでしたか?

調子に乗ってヤクルトやヨーグルトまで温めてました(^_^;
さすがにヨーグルトはまずかったです(>_<)


ざっとこんなところですね!
下品ですいませんでしたm(_ _)m


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