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あなたには歴史上の有名人の血が混じっている?外国人の血が混じっている?

こちら参照:「あなたは、自分のルーツを知っていますか?」DNAテストの結果に驚愕



読者のみなさんはどれだけ自分の先祖を辿っていけますか?私の場合は「おじいさん、おばあさん」くらいまでしか分かりません。ほとんどの方は知ってたとしても「ひいおじいさん、ひいおばあさん」くらいまでしか知らないと思います。

上の記事ではDNA鑑定によって自分の血にも自分では知る事の出来なかった異国の血が混じっていて驚いている、という様な内容です。ほとんどの人はわざわざ家系図なんて残していないですからね。

話は少しそれますが競馬の「サラブレッド」は父系を辿るとわずか3頭の馬だけに行きつきます。これが「サラブレッドの三大始祖」と呼ばれています。現代競馬においては血統が分からない様な馬は「サラブレッド」と認めていません(これも歴史がありますが話が長くなりますので省略します)。「サラブレッド」とはそれだけ血統が管理されているという事です。

では人の場合はどうでしょうか?日本人(国籍ではなく血統的な意味で)などと簡単に表現していますがどこからどこまでが日本人と呼べるのでしょうか?自分の知らない過去に異国の血が混じっているという事は決して否定できません。そのDNA鑑定をやってみて自分にはどれだけ異国の血が混じっているのか見てみたいものですね(^^)

また歴史上の有名人の血が混じっている事も否定できません。元フィギュアスケート選手の「織田信成さん」は織田信長の子孫であることは有名な話です(疑惑説もありますが)。また江戸時代の将軍ともなると大奥(子作り場)によって将軍の血を受け継いだ子は少なくありません。その後その血を誰がどう引き継いだのか闇のままです。

そう考えると誰もが学校の「教科書」に載る様な歴史上の有名人の血を引き継いでいる可能性があるという事です。

自分のルーツを知ってみたいものですね!


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独断と偏見による運転マナーの悪い都道府県ワースト3(IN東日本)!宮城県・茨城県・北海道

こちら参照:車を運転していてイラッとする行為10連発





年末年始になると普段運転しない方も運転する機会が増えるかと思います。ただどうせなら気分良く運転したいものですよね?

上の記事では運転していてイラッとする行為をまとめたものです。(以下参照)

・後ろからピタッと張りついてくる(イラつき度☆☆☆)

・ウインカーを出さない(イラつき度☆☆☆)

・ブレーキをガンガン踏む(イラつき度☆☆)

・スピード出しまくり(イラつき度☆☆☆)

・ノロノロ運転(イラつき度☆☆)

・左の走行車線から追い越し(イラつき度☆☆)

・ゴミのポイ捨て(イラつき度☆☆☆)

・強引に割り込んでくる(イラつき度☆☆)

・ながらスマホ(イラつき度☆☆☆)

・迷惑駐車(イラつき度☆☆☆)

これらの行為はやっぱりイラッとしますね(^-^;
簡単にまとめると「自分勝手で他のドライバーを思いやる気持ちが無い」という事ですね!
道路はみんなで使うものなので当然相手(他のドライバー)がいます。相手に不快な思いをさせるとそれが原因で事故につながる可能性があります。
事故になってしまったらお互いに損をすると思いますので「相手に不快な思いをさせない」「不快な行為をされてもイラッとせず冷静でいる」これらはとても重要だと思います。

と、こんな偉そうな事を言ってる私ですが今まで運転した都道府県の中で特に頭にきた「都道府県特有の運転マナーワースト3」を挙げます。ちなみに私は東日本はすべて(西日本も結構ありますが)運転した事があります。


独断と偏見による運転マナーの悪い都道府県ワースト3(IN東日本)



1位 宮城県・・・車線変更しようとすると譲らない

1番イラッとしたのは宮城県です。車線変更しようとすると十分なスペースがあるにも関わらずウインカーを出すとわざわざ加速して詰めてくるんです。宮城県の道路を走るときは車線変更は要注意です。ここでは工事などで車線規制があった場合でも「暗黙の譲り合い」というのが通用しません。



2位 茨城県・・・無理な追い越しが多い

茨城県は全体的に危険度としては個人的にはワースト1です。カーブや対向車がいる場合でもお構いなしに追い越してきます。また無理なタイミングで脇道から飛び出してくる車もかなりいます。



3位 北海道・・・暗くなっても無灯で走る

北海道は日が落ちるのが早いんです。かなり暗くなっているのにも関わらず無灯で走る車が結構います。自分が見えてるからまだ点灯しなくていい、ではありません。相手が車の存在に気付きづらいから危ないんです。


と、こんな感じでワースト3を挙げさせて頂きました。あくまでも「イラッとする」という点です。どこの都道府県にも「悪質ドライバー」はいます。今回挙げたのは「そこでの特有な運転マナー」という部分です。不思議な事に運転マナーにも地域性というものがあるんですよね(^^;)

読者さんの中でも「地域性の運転マナー」に関しては言いたい事が山ほどあるかと思います(^^)

「イラッとする」気持ちは誰にでもあるとは思いますが我慢して常に冷静な状態で運転したいものですね!


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スマホ(タブレット)用のアプリアフィリエイトはまだ穴場?成果報酬のハードルが低いかも?

ブログをやっている方でアフィリエイトをしている方は結構いますね。

私もいろいろなブロガーさんのところに訪問してますがある事に気づきました。スマホ・タブレットアプリのアフィリエイトをしている方はまだまだ少ないですね。実を言うと私もアプリアフィリエイトは最近登録したばかりです。

一般的なアフィリエイトは実際に商品を購入してもらうとかハードルが高い物が多いですよね?またクリック課金型広告の場合は単価が低すぎますよね?アプリアフィリエイトはその中間に当たります。

アプリアフィリエイトの特徴として単価は低い(数百円~数千円)けど成果につながるハードルが低いという事です。ハードルが低いとはどういう事かと言うと無料で遊べるゲームなどをインストールしてもらって少し遊んでもらったり、無料会員登録をしてもらえるだけで報酬が入ったりします(有料のものもありますが)。


なのでアフィリエイトを既に行っている方の中でなかなか成果が出ないという方はやってみる価値があるかもしれません(私も自分にそう言い聞かせています 笑)。


いろいろ調べた結果3つのサイトを厳選しましたので紹介します!



① LinkーA

LinkーAの特徴として他のアフィリエイトサイトに比べて単価が高いという事です。また対応デバイスもPCとスマホ(タブレット)兼用の物が結構あります。
※アプリだけではありません。
通販、出会い系、電子書籍、ポイントサービス等が充実しています!

登録は↓





② GAME FEAT

こちらは名前の通りゲーム特化です。
特徴としてアプリを自動更新してくれる機能やランキング型もありますので面倒くさがり屋の方にお勧めです!

ランキングをリンクにするとこんな感じです。「いま話題の厳選アプリランキング(総合ランキング)」

登録はこちらから。



③ LINK AGE(リンケージ)

こちらは無料案件が多いのが特徴です。単価はLinkーAに比べるとやや低いです。

登録はこちらから。



こんな感じで3つのサイトを紹介させて頂きました。

私がアフィリエイトを始めたきっかけは何よりも先行きの不安からです。いまの日本は先行きの不安がとても多いと思います。「増税の懸念」「将来もらえる年金」「広がる格差社会」など。

政治家にいろいろ文句を言いたくなりますが「何もしてくてない」となるでしょう!
結局自分の身は自分で守るしかなくなると思います。守る手段はいろいろあるかと思いますがその選択肢として私はアフィリエイトを選びました。もし興味がありましたら覗いてみて下さい。また既にノウハウがある方はアドバイスして頂けると幸いです!

自分の身は自分で守っていきましょう!


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10,000PV達成!ブログ開設時からの軌跡と今後の課題

いつも訪問して頂いている皆さんありがとうございますm(_ _)m
ブログを開設してから3ヶ月少々で10,000PVを達成する事ができました。
「アクセスアップ」させる為に私が行ってきた事とその結果を報告します!

・「FC2ブログ」内の足跡機能を利用

「FC2ブログ」の場合アクセスアップさせる為にはこれが生命線と言っても過言ではありません。詳しくはこちら
足跡機能で毎日訪問してくれる方は1日当たり約160前後というところですね。新着記事から新規開拓を行っても数日後には大体この位に落ち着いてきます。


・ランキングサイトに参加

いまのところ「にほんブログ村」「人気ブログランキング」に参加しています。

・にほんブログ村では1日当たり5~10件程度

にほんブログ村はアクセスが見込めるカテゴリーにいましたが飛ばされてしまいました。詳しくはこちら
カテゴリー選びがとても重要です。今月は回数制限の為もう動けませんので来月カテゴリーを変更します。「主婦」に参加しようかと思ってます(^_^;

・人気ブログランキングは1日当たり3~5件程度

人気ブログランキングも最近参加したばかりですがカテゴリーでOUTポイントが稼げそうなところは「節約・貯蓄」ですね。INポイントをかなり上位にする必要がありそうです。


・SNSを利用

いま私が利用しているSNSは「Twitter」「Google+」「ブログサークル」です。

・Twitterは2~3日に1件あるかどうか

・Google+は1日当たり1~4件程度

・ブログサークルは1日当たり10件程度

「ブログサークル」とは「人気ブログランキング」の姉妹サイトです。
興味がある方は人気ブログランキングのマイページにリンクがありますのでそちらから登録して下さい。

SNSの中では「ブログサークル」がいまのところ1番アクセスがあります。こちらはまだ始めたばかりで勉強中です。

全体的にSNSはまだまだ使いこなせていません。あくまでも参考程度にして下さい(^_^;


・「はてブ」「相互リンクの輪」に登録

こちらはまだアクセスアップにつながっていません。
「はてブ」はブクマする人が増えれば効果はあると思いますがいまの私のアクセス数ではまだまだなので新規開拓が必要です。


検索エンジンからのアクセス数

・Yahoo!で1日当たり0~5件

・Googleで1日当たり0~5件


今月のアクセスデータ


クリック(タップ)で拡大可
PCの場合は画像画面で「Ctrl」キーを押しながら「+」キーを押すと更に拡大可


12/20以降の落ち込みは「にほんブログ村」のカテゴリー強制移動で打撃を受けましたが、これをきっかけに「人気ブログランキング」と「ブログサークル」に参加したのでよしとします!


今後の課題

・まずはブログランキングサイトのベストな参加カテゴリーを探します。参加カテゴリー数とポイントの振り分けを調整して「にほんブログ村」と「人気ブログランキング」で1日当たり100件以上のアクセスを目指します。

・「検索エンジン」からのアクセスを増やす。ブログ開設時から比べるといま記事を書いた場合、タイトルに近いキーワードで検索したときに割と上位に表示される様になりました。ただそこからたくさんのアクセスが拾えていません。まだ「ヒット記事」を書けていないという事です。今後は「急上昇ワード」を参考に記事を書いたりして、今までとは違った路線の「ネタ」を探していきます。

まだまだブログ初心者ですがこの中で役に立ちそうなものがありましたら参考にしてみて下さい!


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人間に出来てAIに出来ない事

こちら参照:「AI」が書いた小説はどれだけ面白いのか




今後はAIの導入によりあらゆる事に対してAIが人の仕事を奪っていくものだと思われます。こうなったら人間に出来てAIが出来ない(苦手)事で勝負していくしかありません。

ではAIとはどういうものなのか上の記事から簡単にまとめると

・コンピュータは、単に入力された情報から出力を作り出す機械。

・コンピュータは意識や自由意思を持たない。

という事です。

将棋や囲碁の場合コンピュータは強いですよね?強い理由がなんとなく分かりました。以下参照。

「囲碁の電王戦でコンピュータが予想のつかない手を打ってくる。それはどういうことかというと、人間が筋が悪いと排除した手を、コンピュータは公平に並べて見るわけ。一見ばかげて見えた手が、振り返るとよかった、気づかなかったと。単に人間が経験値から省いてしまうのをコンピュータはしないだけの話。」

簡単に言うと「人は感情があるから手を公平に見れない」これが人間とコンピュータの差であり勝敗が決まる鍵となっている様ですね。コンピュータなら分が悪くなっても動揺しないし、この手を打つと「カッコ悪い」とか思わないですしね。

コンピュータは与えられた情報の中から選ぶのは長けてますが、無い情報に対しては対応出来ないというのが弱点という事ですね。人間でも無い情報に対しては苦手ですが(^^;)

という事は人間は常に開発し続ける事、AIに学習させる事が今後の仕事になりそうですね!


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まだまだ古い体質の会社が多い?あと何年経てば変わるの?

こちら参照:ビジネスマンが思う「~死ね!」1位はサービス残業



上の記事はビジネスマンが思う「~死ね!」ランキングです。
結果はこうです!


1位 サービス残業 221pt

2位 有給休暇の取りにくさ 183pt

3位 無駄に長い会議 112pt

4位 年功序列 106pt

5位 忘年会や新年会の参加への強い圧力 71pt

6位 副業に不寛容 68pt

7位 結果より過程や努力を重視 67pt

8位 成果主義 63pt

9位 育児休業(休暇)の取りにくさ 55pt

10位 理論よりも精神論を重視 47pt


この結果を見て笑ってしまいました。ハッキリ言って「昭和臭い」ですよね?
それにほぼブラック企業だと思いました。すべての会社に当てはまるとは言えませんが、ほとんどの会社は社会問題とされる事も未だに平気でやっているという事ですね。

ちなみに私が新卒で入った会社は研修のとき「近代的で他の会社とは違うよ」的な事を言ってましたがその真逆でほぼ上のアンケートの結果に近いものでした(^^;)

いろいろな会社に入って思った事はそれなりに歴史がある会社、古い人が多く占める会社は簡単には変われないという事ですね。声の大きな古い人の「鶴のひと声」で決まってしまいますし。

これとは対照的に若い人が立ち上げた新しい会社の場合はアンケート結果の様な部分はほとんどありませんでした。

人間もそうですけど会社はそう簡単には変われないということですね。大きい会社ならなおさらの事だと思います。もし変えるなら経営者を変えて人もかなり入れ替えなければ変われない気がします。

そう考えると某広告代理店の〇〇は変われるのか?と疑問が残ります。


会社とはなかなか変われないものですね!


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「家事代行」の利用者は増えるのか?鍵を握るのはアプリ?

こちら参照:1時間半3600円 「家事代行サービス」に参入したDMMの勝算





ちょっと面白いと思った記事があったので紹介します。家事代行ビジネスです。

簡単にまとめると

・コンテンツ配信などを手掛けるDMMが今月1日から23区内で、家事代行サービス「Okan(おかん)」を開始した。価格は業界最安値の1時間半で3600円(税込み、交通費込み)。

・依頼者とスタッフはそれぞれ登録したアプリでマッチング。

・スタッフの取り分は7~8割。時給1680~1920円(交通費自己負担)は、業界でも好遇だという。

・依頼者は、事前にチャットでスタッフとやりとりでき、“感じ”をつかんで依頼できる。

とこんな感じです。

分かりやすく言うと「出会い系サイト」風にスタッフとやりとりをしてそこから依頼できるという感じです。
スタッフの中で人気、不人気の差がハッキリと出そうですね(・_・;)
なんかこういうビジネススタイルは今風で個人的には面白いと思いました。どうせなら「家政婦のミタ」が全盛期の頃であればもっとずっと話題性があったのかもしれません。まあその頃はスマホがいま程普及してなかったですけど。

いままでだと家事代行を利用した事がある人はわずか3%だった様です。「家事代行を依頼する人=金持ち」という事ですね。ただ潜在的な需要はたくさんある様にも思えます。このシステムを導入する事によってどこまで利用者が増えるのか興味深いところですね。まだ始まったばかりなのでこの市場がどこまで伸びるのか分かりませんが、時代とはマッチングしている様にも思えます。

あとは利用する人が増えるかどうかですね!


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このまま日本の人口は減っていくのか?少子化する原因はいまの社会が子育て環境に不向きだから!

「貧困家庭で育った僕自身知りたかった」学生たちが語り合った、子どもの貧困とは?



生まれてくる子供は家庭によって幸せ度はかなり違ってくると思います。親から受ける愛情もありますが、その家庭の経済力も大きく関わってくると思います。

上の記事では考えさせられる部分がたくさんあります。

・子育てしながら働くことを受け入れてくれる職場がまだ少ない。

・貧困世帯の低い賃金で働いている親は、労働時間も長くなるので子どもとコミュニケーションを取る時間が圧倒的に少ない。
・最初から働くしか道はない、と言われてしまうと進学するために勉強して努力しようという気持ちも起きない。

まず職場に関しては確かにその通りだと思います。子供が熱を出したから今日会社を休みますと言うとどこの会社も大体いい顔はしません。また働くという事は拘束される訳ですから子供と接する時間も少なくなりますね。
進路に関しても親から大学には行かせられないと言われればほとんど子供に選択肢は無くなってしまいます。

いまの社会だとはっきり言って子育てそのものが不向きだと思います。諸事情により親が1人になってしまえばなおさらの事です。

子供にとっての理想は両親がいて母は専業主婦で父の年収がそれなりに高く早く帰ってくる、という事になると思うんですけど現実的にはなかなかあり得ないですね。だから出生率が減っているのかもしれません(婚姻率も減っていますが)。

日本の人口はこの先減りつづけていくのでしょうか?


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職場でのハラスメントを減らす環境は整えられるのか?犯罪として法改正するべき!

こちら参照:人事担当者必読!企業内ハラスメントを示唆する書き込みが多いWeb掲示板




職場だけに限った話ではないですがハラスメントなどによって起こる自殺は社会問題だと思います。企業で働く女性の場合、上の記事を引用すると

同僚や上司にセクハラをされたら直接相手にやめてくださいと言えますか?
「はい」……38.4%
「いいえ」……61.6%

なんと6割の女性の方がセクハラに対して直接相手に言えないのです。これはあく女性のセクハラに対してのデータですが、ハラスメント全体に対して男性も女性も特に上司に対しては言いづらいものだと思います。

またハラスメントをする人間は大体決まっています。周りはそれを知っていても注意する事が出来ず結局やりたい放題になってしまうのです。中小企業レベルではトップがそれを知ってても黙認する傾向すらあります。

嫌なら辞めるという選択肢はありますが諸事情により辞める事が出来ずに苦しんでいる人は多いのではないでしょうか?

特に職場でのハラスメントによる1番の問題は解決しようとすると自分に不利になってしまう場合がある事だと思います。ハラスメントを行うのは役職者に多いですからね。

また学校でのいじめに対しても、周りはそれを知ってても止められない傾向がある様です。注意したら自分が標的にされる可能性があるからです。

現状ではハラスメントに関しては相談相手が少ない、解決策がなかなか無いと思います。

上の記事で少し興味深い部分がありました。
「企業内ハラスメントを示唆するWEB上での書き込みはあとを絶たない。」

掲示板ならほぼ便所の落書きになってしまいますが、これが国の機関に届けられたらどうでしょうか?

まずはハラスメントは犯罪だと法律を変えないといけないですが。もっと詳しく言うと例えばハラスメントされているときスマホで録画や録音してどこの誰かがやったか通報できる。悪質なものは即逮捕出来る。
国が対ハラスメントの機関を設けてそこにすぐに通報できるシステムを作ればハラスメントはもっと減らせる気がします。証拠の音声、動画は誰でもすぐ送れる窓口を作る必要があります。こうなれば録画や録音のアプリをみんな入れそうですね(^_^;

結局ハラスメントがなかなか減らないのはその周囲が止められないからだと思います。またハラスメントをする人間はそれを行っても自分には被害がないからだと思います。これが証拠を提示するだけで即逮捕となればどうでしょうか?
こうなればハラスメントを行う本人はうかつにやれないと思いますし、会社も黙認する訳にはいかなくなります。
また学校のいじめに対しても効果はあると思います。

ハラスメントは犯罪と認識させなければ減らないと思います!


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体操に自動採点システム?今後のスポーツはAIを導入した判定が増えそう!

こちら参照:内村の顔、白井の名前も通じない体操“自動採点システム”



上の記事によると体操に自動採点システムを来年以降試験的に導入していく様です。
前々から採点競技は全体的にネームバリューにかなり左右されているとは思っていました。有名な選手がミスしても優勝してモヤモヤすることは少なくありませんでした。無名選手がいきなり優勝というのはほとんど聞いた事ありません。段階的に駆け上がっていくというイメージでした。

スポーツとしてはある意味公平性が保たれて良いと思います。自動採点システムによって下克上が頻繁に起こるかもしれないですね。こうなったら採点競技が面白くなると思います。今後は体操だけでなくあらゆる競技に採用されていくと思います。

個人的に採点という部分で1番モヤモヤする事が多いスポーツはボクシングです。ボクシングに関しては特に防衛戦は判定になるとチャンピオンが勝つイメージしかありません。そして必ずと言っていいほど「なんであれで勝ったの?」となります。これが自動採点システムならこの様な事は激減すると思います。

スポーツを観ていて1番見苦しいところは審判の判定に対しての抗議です。人が行う以上はミスもありますしまたほとんどの場合は判定が覆りません。誤審をしてしまった審判はその後メディアにまでしばらく叩かれてます。これが人ではなくAIだったらどうなるんでしょうか?選手や関係者は機械に当たってくる、あるいはAIを開発した会社に当たってきそうですね(^^)

判定に関してはAIの方が間違いなく誤審は減るとは思いますが、誤審による抗議や乱闘が減りスポーツ観戦の醍醐味が減りファンがかえって減っていくのでしょうか?これはそのときになってみないと分からないですね。

ただAIの導入によってスポーツの歴史が変わるのは間違いないと思います!


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