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いまいる会社で無能呼ばわりされているのなら「売り手市場」のいまが転職のチャンス!

会社で無能呼ばわりされたら・・・


ひとつの職場で無能といわれても、それを鵜呑みにして「自分はダメなやつ」などと思わない方がいい。先日はてな匿名ダイアリーに「無能と思われたら職場を変えたらいい」という記事が投稿され話題となった。

投稿者は社会人になって15年、転職回数5回の自称「中年のオッさん」。自らの経験から「会社で無能扱いされたら自分の能力を悲観するより、会社に合ってないと考えたほうがいい」
という結論を得たという。

一部には、「投稿者はそもそも有能な人物でマネできない」という見方もあったが、たとえ同じ職種でもトップや同僚が変わるだけで働きやすさが激変することがある。そもそも無茶な労働環境を変えられず、部下をちゃんと教育できないほうが無能なのではないだろうか。

引用元:「無能と思われたら職場を変えたらいい」5回の転職語るブログが話題 「無能洗脳される前に切り替えるの大事」







とても共感の持てる内容の記事です。私は過去に以下の記事を書きました。

理不尽な命令は要注意!上が口を出しすぎる会社にはいるべきではない!

実を言うとこの記事に挙げた会社からは散々無能呼ばわりされました。結局部署まで異動させられ手取りがガクッと下がり生活に支障が出てきたので辞めました。その数カ月後に入った会社では営業ですが支店内では何度かトップをとれた事がありました。

私自身が変わった訳ではありません。私を取り巻く環境が変わっただけです。

自分の為にならない環境とは?


①無能呼ばわりされる

こうなるとまずモチベーションが湧いてきません。また本当に自分は無能なのか?と考えてしまいます。


②自分が思った様に動かせてもらえない

無能扱いされてしまっている為まず自由に動かせてもらえず、命令ばかりされてしまいます。自分が納得いかない事でも強制的にやらされてしまいます。また自分の考えを提案してもすぐに否定されあげくの果てに今度は自分で考える気にすらならなくなってしまいます。




もうこうなってしまったら修復は不可能ではないとは思いますが相当時間がかかると思います。何よりもその様な環境で我慢する事は精神的に毒だと思います。世の中には一つの会社、あるいは一つの仕事しかない訳ではありません。今いる環境が「自分の為になってない」と思うのなら環境を変える(転職)事も選択肢の一つとしてアリかと思います。

特に今は「売り手市場」で人手不足と感じている会社が多いので転職先がなかなか見つからなくて困るという事はそれ程ないと思います。

どれだけ売り手市場なのか?


内定をもらえそうな企業から、他の企業の内定を断るよう、せまられた経験はありませんか? このような状況を最近では「オワハラ」といい、就活生の中で話題になっています。第一志望の企業であれば問題がないのですが、そうでない場合は困ってしまうこともありますよね。今回は就活でオワハラを受けた経験ことがあるかどうか、17卒の就活を経験した先輩に話を聞いてみました。


Q.就活でオワハラを受けた経験はありますか?

・はい……13.29%
・いいえ……86.71%

およそ1割の人が、オワハラを受けた経験があるという答えに。みなさん、どのようなオワハラを受けたのでしょうか。

■就活のことを聞いてきた

■他社は受けないようにいわれた

■他の内定を断るなら

■電話で伝えてきた

■すぐに返事を求められた


就活先から内定をもらえるのはうれしいことですが、だからといって、他の企業への就活を制限されると困惑してしまう就活生もいるでしょう。もし企業からオワハラを受けて困ってしまった場合は大学のキャリアセンターなどに相談するなど何かしら対処するようにしましょう。

引用元:就活でオワハラを受けた経験がある就活生は約1割! 「他を断るなら内定出すけど……」





オワハラとは

「就活終われハラスメント」の略語で、就職活動中の学生に「他社を断ったら内定を決める」、「ここで就活を終わる意思を示せ」、「もう他社の面接は受けるな」などと発言する事や、示唆するような言動を企業が取る事から付けられたハラスメント行為です。



今の学生はオワハラされるそうです。

私は「氷河期世代」だったので贅沢な悩みだと思いました。私自身は地方の田舎で就活したから数社受けただけで採用されましたがほとんどの人は数十社受けるのが当たり前でした。どこを受けてもまず手応えが無かった様です。それが今なら会社が採用したいという意思表示を出してくれるだけありがたい事だと個人的には思いました。

ハラスメントとは本人達がそれをハラスメントと感じたらそれまでですけど「この程度の事でハラスメントだと思うのなら社会に出たらもっと悪質なハラスメントがたくさんあるのに」と思ってしまいました。

就活の学生はオワハラされる程の売り手市場なのです。

まとめ


転職先がなかなか見つからない様な市場では安易に転職を考えるべきではないと思いますが売り手市場の今なら自分にとって相性がいい会社を探す方が無能呼ばわりされながら我慢するよりもずっと賢明だと思います。

持論ですが仕事で最も自分の力を発揮出来る環境は「気分良く仕事が出来ているとき」だと思います。普段気分良く仕事が出来ていないと感じるのなら考え時かもしれません。我慢して自分が精神的な病に陥ってしまえばそれで終わってしまいます。


いまの会社にいて「無能呼ばわりされている方」は「売り手市場」のいまがチャンスかもしれません!


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理不尽な命令は要注意!上司が口を出しすぎる会社にはいるべきではない!





世の中には理不尽な事ってたくさんあると思います


とても共感がもてる記事を見つけました!

「社会人になったら会社や上司の命令は絶対で理不尽なことにも頑張って耐えなければいけない」という話をどこかで聞いて、絶望的な気分になっている人もいるかもしれません。よくある新人へのアドバイスに「会社に入ったらどんなに嫌なことがあっても3年は頑張って耐えろ」というものがありますが、こういうアドバイスを聞くと社会人になると嫌なことがたくさん待ち受けていて、それを耐えるのが新人時代の義務のように思えてきます。

このような「社会人になったら理不尽なことにも耐えなければならない」という考え方は妥当ではない。

「理不尽なことに耐えれば成長できる」という勘違いをしています。冷静に考えてみると分かりますが、実際には理不尽なことに耐えることと、成長することに因果関係はありません。

参照元:「社会人=理不尽にも耐えなければいけない」という誤った常識



とこんな感じです。

理不尽な事からは何も得られない事の方が多いと思います。理不尽と思う事が多いと思う様な会社ならば辞めるべきだと思います。

私が思う理不尽な事の根源は「年上あるいは長くいる人が偉いという風習」です。これに尽きると思います。

まず中学校の部活動に遡ります。中学から突然年上の人を「〇〇先輩」と呼ぶ様になります。そして特に体育会系でありがちな「くだらない伝統」があります。例えば「1年生が掃除」「1年生は球拾い」など。

高校になればこれがさらにエスカレート。

「自分がされてきた事を今度は新人に押し付ける」すごく馬鹿げた事だと思います。
生まれた年がほんの数年早いだけでそんなに偉いですかね?

これが社会人になるともっとタチが悪くなります。自分が間違っていようが年下の言う事は聞く耳を持たずに、自分の考えばかりを押し付ける者が多くなります。

年上だからといって傲慢な態度をとり、また年下を見下す者が多すぎます。
ただ早く生まれただけなのにこの考えはおかしいと思います。
経験則ですが上司が年下の方がよっぽど楽でした。年上の上司だと聞く耳を持たない人が多かったので。

企業は新人を採りますがこの様な考えの者が多い様な会社ではそもそも新人を採る意味がないと思います。
企業が新人を採る最大の意義は「新しいアイデア」によってその企業が変わる事だと思います。若手の言う事に聞く耳を持たない会社は変化しないと思います。変化を望まないのなら派遣やバイトだけ雇えばいいんです。

また働く立場としても私もいろいろな会社にいましたが、上が方針やらやり方までガンガン命令してくる様な会社は楽しくありませんでした。納得がいかない、理不尽な事に命令されるのも苦痛でした。それに対し上が口を出さずに自由に動かせてくれる会社は「仕事してる」という感じがして楽しく自分自身の成長にも繋がったと思います。


良い上司悪い上司の違いとは?


目上の者に仕える場合、してはならないことが三つある。それは他でもない、軽はずみ、隠し立て、目が見えないことである。軽はずみとは、相手がまだ話題にしないことまで先取りして言うこと。隠し立てとは、意見を求められても答えようとしないこと。目が見えないとは、相手の顔色も読まないでまくしたてること。

『論語』にはこういうアドバイスが随所にちりばめられている。人間学の教科書として、まさに打って付けだと言ってよい。

参照元:『論語』に学ぶ部下が絶対にしてはいけない3つのこと



この記事を読んで嫌な事ばかり思い出しました(笑)仕事をする上で上司の影響力は大きいですよね?部下を生かすも殺すも上司にかかっていると言っても過言ではありません。私がいままで仕事をした中で本当に良いと思った上司は2人しかいませんでした。ではどんな上司が嫌だったのか特徴を挙げていきます。

嫌だと思った上司の特徴



自分の思うやり方でないと認めない:仕事とは何通りもやり方がありますよね?その中でいろいろ試してみて自分が一番このやり方がしっくりくるっていうのがありますよね?なのに上司が選んだやり方でないとダメと押し付ける。

会議になったら自分ばかり延々と話す:これって会議とは言えません。

すぐ馬鹿にする:上司うんぬんより人間性の問題ですね。

自分に甘く他人に厳しい:最低ですね。


まだまだ言い出したらキリがありません。思い出すだけで腹が立つので良い上司の特徴を挙げます。

良い上司の特徴


やり方は全て自分に任せてくれる:仕事の楽しさを感じるときは、まず自分で考えてやってみてダメだったら試行錯誤をして上手くいったときだと思います。

褒めるべきところは褒めてくれる:これは本当にモチベーション上がります。

やりたいと思った事を提案したときやらしてくれる:実際にこんな上司が本当にいたんですよ。その方はやらない事に対してはすごく怒るけど何かをやる事に対しては失敗してもいいからやれ!というタイプでした。

まとめ


私が嫌だと思った上司は総じて口を出す。良いと思った上司は小言を言わず任せてくれる
良い上司の行き着くところは結局ここだと思います。仕事をする上で一番大事なのは気分良く出来る事だと思います。なので部下を生かすも殺すも上司が口を出すか出さないかで大分決まってくると思います!


「上の命令に従え」的な会社はいるべきではないと思います!


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いまは企業にスカウトの能力が問われている?人が来ない会社はブラック企業予備軍?

企業がスカウトをする様になった?


「スカウト」と言えばプロスポーツ選手、芸能界などでよく行われるイメージがありますよね?
いまは企業が求人の為に行う様になりつつある様です。

人手不足が深刻となってきている中で、企業が自ら積極的に求める人材を探し出し、直接アプローチして採用活動を行う、いわゆる「ダイレクトリクルーティング」が定着しつつある。主に新卒・転職市場で用いられていたが、ついにアルバイトの領域にもその手法が本格的に拡大している。人材採用のウェブサービスを展開するビズリーチは、1月31日、GPS機能を活用した「地図」で仕事が探せるアプリ「スタンバイ」で、「スカウト」機能をリリースした。

ビズリーチの「スタンバイ」は、全業種・全職種・全雇用形態を対象にしているため、アルバイトについても事業者が能動的に採用活動を行うことができる。

アルバイトの求職者は、求人情報の中から条件に合うものを自分で探して応募することが一般的だったが、この機能では求職者が簡単なプロフィールと「やってみたい仕事内容」などを登録すると、逆に事業者側からメッセージでスカウトが届き、その後すぐに条件の詳細などについてやり取りを開始できる仕組みになっている。

引用:「スカウトでアルバイト採用」は定着するか 人手不足でも「採用弱者」が負けない方法





いまは多くの企業が「人手不足」と感じているそうです。その割には全体的にあまり給料が上がっていない気がしますが今回はこの話は置いておきます(^^;)

ハッキリ言っていままでの求人の仕方だとお互いに効率が悪かったと思います。採用する側もされる側も「譲れない条件」というものがある場合が多くいざ面接で初めてその条件が分かり決まらないケースがよくある様に思います。例えば「17:00以降は仕事が出来ない」という人が「残業をしない人は採らない」という会社に面接を受けても結果は目に見えています。これらはお互いに凄くムダだと思います。

でもいまだにこんなやりとりをしている求人活動は多いのではないでしょうか?これは本当にお互いにメリットの無い事だと思います。また企業も人手が足りないのならこんな事をしている場合ではないと思います。

上の記事の「スタンバイ」というアプリは実に画期的だと思います。予め企業とやりとりが出来るので例に挙げた様なムダな事はだいぶ省けると思います。

もう一つの魅力として個人的に思うのが「今風」である事だと思います。
まず古い体質(頭が固い、情報に疎い)の会社はこういったツールはあまり使わないと思います。
またエントリーする側も比較的若い、あるいはそれなりに年齢が高くても考えが若い人が多いと思います。
一概には言えませんが若い者同士でマッチングする様な気がします。

私も転職は何回かした事がありますが今までのやり方は結構面倒でした。今後どれだけの企業が、就職希望者がこういったツールを使っていくのかは分かりませんが効率は凄くいいと思います。

いまは「売り手市場」なので企業にとってはいかに他社に負けずに良い人材を採るかが今後のカギだと思います。
採用活動のバリエーションを増やして人材を確保していかないといけません。


やっぱり「人手不足」なんて言う会社は「ブラック企業予備軍」となるんですかね?


追記


「スタンバイ」の詳細について



※1番下にアプリのリンクを貼っておきました!


株式会社ビズリーチ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎 以下、ビズリーチ)が運営する地図で仕事が探せるアプリ「スタンバイ」は、iOS・Android版のアプリをスタートしました。スマートフォンのGPS機能を活用した、新たな「地図検索」機能が搭載され、パート・アルバイトの仕事探しの条件として最も多く挙げられる を直感的に探すことができます。

今回のアプリでは、下記の機能が追加され地図情報から、こだわり条件で仕事を絞り込むことができます。

1.アプリを立ち上げると、GPSが位置情報を取得して現在地の近くの求人一覧を表示。アプリの地図上に仕事情報を業種別に色分けしたピンが表示されます。

2.地図を動かしながら、周辺の仕事を直感的に探すことができます。

3.キーワード(主婦・主夫歓迎、託児所あり、シフト自由、まかない付きなど)と、希望条件(業種・職種・給与・雇用形態など)を入力することで、地図に掲載される求人を絞ることができます。

地図で仕事が探せるアプリ「スタンバイ」スタート



iOS   :「スタンバイ」

Android :「スタンバイ」



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サービス業に「ブラック企業」が多いのは過剰なサービスのせい?

サービス業=ブラック企業のイメージ





ブラック企業が多い業界と言ったら飲食業界をイメージする人は多いと思います。

サービス業の大変なところ


・サービスを始めるとそれが当たり前となりモンスター客が現れる

・チェーン店の場合口コミサイトに悪く書かれると本部から処分される場合もある



サービスは諸刃の剣の様なものだと思います。客に満足を与える為に行う事がそれが当たり前となって過剰に要求する様になり従業員を悩ませてる様です。

また客は口コミサイトとういう最大の武器を手に入れているのである意味やりたい放題になっている部分がある様に思います。特にチェーン店の場合だとたった1件の店の悪口を書かれたとしてもどうしても看板に傷が付きますからね。

飲食業界だと人件費を抑える為にバイトに頼らざるを得ません。そのバイトにも求めるものが多すぎて「ブラックバイト」なんていうのも存在するようになったと思います。

こうやって見ると飲食業界をブラック企業にさせている最大の原因はサービスに慣れすぎた客かもしれません。飲食業界に限らずサービス業そのものにブラック企業が多い様に思います。

サービスを与える
 ↓
客が甘える
 ↓
従業員にしわ寄せ
 ↓
ブラック企業




モンスター客といえばシニア層が厄介みたいです。


シニア層は自分勝手な人が多い?


電車や飲食店の中などで、シニア層の人が店員など周囲の人に横柄な態度を取る場面に出くわすことがあるが、見ていて心地よいものではない。

「接客業務に従事する人の労働量はシニア世代が働いていたころよりずっと多い」

高圧的な態度はやめてほしい

大晦日の深夜シフトの際、シニアの男女グループがグラスを割ってしまい、破片を拾っていると客の女性から「早くふいてちょうだい」と居丈高にせかされた。その際、「ごめんさない」などの謝罪の言葉はなかったといい、娘も腹を立てていたという。

女性は「このようなシニアが最近よくいる」と指摘。スーパーの行列で声を荒げる男性を見たこともあった。その上で、「こうしたシニアの方々に理解してほしいことがある」として、「接客業務に従事する人の労働量はシニア世代が働いていたころよりずっと多い」と現状を訴える。

「今バブル時代と同じサービス品質を求められても苦しい」「シニア世代には人手不足の労働現場を実感しにくいかもしれません」というツイートも出ていたが、シニア層と今の若い世代では、環境がかなり異なる。非正規で働く人も増え、正社員になったとしてもサービス残業に追われたりする。

引用元:「シニアの人に『お疲れ様』という気持ちを持ってほしい」 店員に高圧的な中高年に反省を促す投書が話題に





一応言っておきますがどの年代にもごう慢な人はいます。ただ上の記事ではシニア層にそういう人が多いという事が書かれてました。


実際に私が買い物などをしていたときにシニア層に対して感じた事


■敬語を知らない

まず高圧的な態度で話す人が多いですね。客だからといって偉そうに話す人が多すぎます。また居酒屋などで「おい!」とか言って店員を呼ぶのもほとんどのシニア層です。


■自分勝手、空気が読めない

取り込み中であろうと平気で声をかけてきます。他の人と話し中でも平気で話を割ってきます。


■話すとき主語を入れないので何を話したいのかよく分からない。

とにかく話が分かりにくい人が多すぎます。そして質問をするとすぐ怒ります。




第三者の目線から見てもよくこの様に感じてました。


一つ例を挙げると「すき家」での出来事です。私が店に入ったときに老夫婦がいてなんか不機嫌そうな顔をしていました。何でだろう?と思いつつも気にせず、私は注文をする為にボタンを押して店員を呼びました。注文を終えたらその老夫婦は何故か私と店員を睨みつけてました。どうやらボタンを押して店員を呼ぶことを知らなかったんですね。そしてすぐに店員を呼びつけて噛みついていました。店員はひたすら謝るばかりで見ていて可愛そうでした。怒る理由も理不尽ですよね?

すべてのシニア層に当てはまる訳ではありませんが年齢層で比べるとシニア層はマナーが悪くモラルや思いやりがない者が多いと思います。


まとめ


飲食店なんかの価格を見ると特に大手チェーン店だと「この値段で儲かるの?」と思うものもよく見かけます。まだまだデフレ傾向にある様です。その中で人件費を抑える為に人が少ない状態で他のサービスもいろいろこなさなくてはいけなくなります。ただ客は1度良いサービスを受けるとそれが当たり前になりどんどん甘えていく傾向がある様です。この負のスパイラルがサービス業をブラック企業化させていると思います。


つまりサービス業に限った話だけではありませんがブラック企業か否か見分け方としてその企業が過剰な価格競争をしているか?してないか?である程度は判断出来ると思います!


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