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日本にも深セン市(中国)みたいなところがあったら面白いと思う!

定期的に住みたい街ランキングいうのがありますね。ただ毎回人気は首都圏に集中しています。この様なランキングを見る度に思う事があります。「日本にも深センみたいな都市ができたらいいな」と。

深センとは

詳しくはこちらの記事「人類史上最速で成長する都市「深セン」で何が起きているのか」を参照。

簡単にまとめると


・中国にある深セン市。東京都ほどの広さに人口30万人が住むさびれた漁村だった場所が、わずか30年ほどで人口1400万人を超え、珠江デルタと呼ばれる一帯まで入れると4000万人を超える「世界の工場」エリア。

・出稼ぎ労働者や、投資マネーを当てにして一発を狙いに来る起業家を吸収し、まだ人口は増え続けている。1400万都市となった今も、20~30代が人口の65%を占め、65歳以上の高齢者は全人口の2%しかいない。

・今やGDPが香港を抜き、中国でもっとも生活費が高い街となった深センに、退職後も住み続ける人は少ない。

とこんな感じです。




若者がビジネスの為に集まってまた出入りの激しい都市でもあります。ずっと住み続ける様な都市ではないですけどここでは過去のしがらみというのがあまり無い様です。買い物は電子決済が当たり前、バスは電気自動車などと普通の都市では簡単に変化出来ない事がここでは可能みたいです。

特に都市の変化を最も妨げるのは古い考え方の住民や癒着だと思います。こういった悪しき伝統が都市の成長を妨げていると思います。

日本では各自治体がそれぞれ人を呼び込む事を頑張っている様ですが上に挙げた様な問題がある為なかなか変われず結局首都圏に人が集まる様になるでしょう。ただ首都圏に住みたいと思っている人の目的意識はどうでしょうか?おそらく「首都圏が無難」「イメージ」等と漠然としている様な気がします。

ここで「日本版深セン」出来て発展したら日本全体の自治体の良い刺激となる様な気がします。まず首都圏側は安楽椅子に座っている訳にはいかなくなりますし、他の自治体も今までのやり方ではダメだと気づき変化する可能性もあります。

また日本版深センを目指す若者も成功したいという目的意識がより強くなっていると思います。どちらにしても長く住み続けるところではないので人を動かす為の心臓(ポンプ)の役割果たすと思います。退職後は首都圏以外に住む選択肢も生まれてくる様な気がします。

また今の日本は残念ながら経済大国としての影が薄くなっています。

存在感を示す為にはこういった「都市」を作るのもアリかと思います!


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どうしても分からない事があったらやっぱり人に聞いた方が早い!聞く事の重要性、注意点とは?




分からない事があっても今は「ググる」事により簡単に調べる事できます。ただググっても分からない、あるいは検索の仕方が悪くて知りたい事までたどり着けない場合もあります。そんなときはやっぱり人に聞く事が1番だとつくづく思いました。最近どうしても分からない事があったので記事にそのものを「質問記事」として書きました。

こちら「質問記事:HTML編集で「はてブアイコン」をPC版とスマホ版テンプレートで同時に使用する方法を教えて下さい!」です。ちなみにこの質問は解決出来たので追記しておきました。興味がある方は覗いてみて下さい。


このときに人に聞く事の重要性について感じた事を述べます!


①自分では気付かなかった視点から答えが見つかる

自分で調べるとどうしても分からない事に対してピンポイントで調べようとする為、視野が狭くなりかえって答えが見つかりにくくなる場合があります。人に聞く事によってなぜ答えが見つからなかったのか気付かされます。


②自分が知りたい事以外の知識も得られる事がある

物事には関連性があります。例えばAを知るためにはBもCも知る必要があるものの場合だと、Aだけを聞いたときにBとCの知識が同時に得られる。


結局自分で調べても分からないときは予備知識が不十分だったという事ですね。


また聞く人も大事だという事も改めて思いました。実を言うと「質問記事」を書く前には「Yahoo!知恵袋」でも質問していましが閲覧者そのものも少なく回答は1件も得られませんでした。やっぱりその手の専門的な知識がある人に聞かないとダメですね。そう思ったので私のブログは9割以上がブロガーさん(正確に言うと一般の人を呼びこめていない)なのでブログに関する質問を記事として書かせて頂きました。


分からない事があってモヤモヤしているとき、書くネタが見つからなくて困っているときは一石二鳥なのでたまには「質問記事」もアリかな?とも思いました(^_^;


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他店より高ければ後から自動でお金を取り返すアプリがアメリカにある?

こちら参照:他店より高ければ後から自動でお金を取り返すアプリ 米国で注目





衝撃的な記事を見つけました!

上の記事を簡単にまとめると

お金を払った後でも、他店と比べて価格が高かったら差額を自動で返金してくれるサービスが米国にある。

最低価格保証制度の差額返金プロセスを自動化するサービスが2016年に立ち上がり注目を集めている。その名も「Earny」。
サービスを開始したのは2016年5月頃。ユーザーはアプリをダウンロードし、メールアドレス、Amazonアカウント、クレジットカード情報を登録するだけで、Earnyが取り扱う小売店で購入した商品と同じものが一定期間内に競合店で安くなった場合、自動で差額分の返金を受けることができる。このときEarnyはその額の25%を手数料として徴収するビジネスモデルだ。ローンチ当初はiOSのみだだったが、現在はAndroidでも利用できる。

利用できる小売店は、Best Buy、Costco、Gap、Banana Republic、Nike、Walmartなど米国で有名な50ブランドほど。


とこんな感じです。

よくありがちな「買った後にもっと安く売っているところがあって後悔した」というのを避けられますね。
またこれもありがちですが例えばA店の方が安いと分かっていても物が売り切れていてやむを得ず高いB店で買うという事も避けられます。

買い手にとってはメリットしかないですね。わざわざ安いところを探す必要がなくなります。しかも返金も自動で行われるというのも魅力です。

店側の立場からするとなんか恐ろしい戦略も見えてきます。例えば何店舗かが同じ物を同じ値段で売った場合に1つの店がダントツで売れたとします。他の店が悔しがって期間内に安い値段を提示すれば足を引っ張る事も出来ます。こういった仁義なき戦いが行われていそうな気がします。

こうなってくると店は品揃えで勝負していく必要があります。売れない物をなるべく抑えながら売れる物を置くようにする、マーケティング力と財務力がある店が勝つでしょうね。


可能性は低いと思いますが日本でもしこのサービスが行われたらいろいろと面白くなりそうですね!


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使ってはいないが高価な物だったからなかなか手放せない物・・・貸してみては?

こちら参照:「ちょい貸し・ちょい稼ぎ」エエッ、こんなものにも借り手?自宅空き部屋で12万円


ちょっと面白い記事を見つけました。

上の記事を簡単にまとめると

「ちょい貸しでちょい稼ぎ」とは

例として

・家の一室を貸す

・高級車を貸す

・着ない和服を貸す

・使わないブランドバッグを貸す

これらは仲介サイトを利用してちょい貸しでちょい稼ぐ人がいるそうです。


なかなか面白いと思います。
たしか持ってはいるけど使ってない、でも高かったから手放したくという物は割とあるあるだと思います。
これらの物はまず捨てる事や売る事ってなかなか出来ないんですよね。

これらを「ちょい貸しでちょい稼ぐ」というのはとても合理的だと思います。私も不要な物はリサイクルショップに売って処分する事はたまにあります。売りに行った事がある方なら分かると思いますがかなり買取価格って安いですよね?かつ売ってしまったらそれでおしまいです。

売らずに借りたい人に貸せたらお金も少し稼げていいですよね?貸すには当然物を壊されるかもしれないというリスクがありますがぶっちゃけ「自分が使わない物」なら仮に壊されたとしてもあまり気にならない気がします。逆にそこまで愛着のある物なら貸すべきではないと思います。

いまあらゆる物に対してシェアリングは流行っていますね。この流れに便乗する事は面白いと思います!

買ったはいいけど使ってない物、処分する前に1度仲介サイトを探してみては?
もしかしたら金のなる木になるかも?


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