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子にスマホを持たせるのならまずは親がスマホを学ぶべき!

こちら参照:「電車で見ず知らずの女性の名前を知る方法」が話題に iPhoneの機能「AirDrop」を悪用






ちょっと怖い記事を見つけました。

上の記事を簡単にまとめると

女性がiPhoneユーザーの場合、近くからBluetooth/Wi-Fi接続でファイル共有できる機能「AirDrop」を使い、相手が持っているiPhoneのデバイス名を探るというもの。初期設定で本名を登録していると、デバイス名が「○○(本名)のiPhone」と表示されるため、面識がない人でも名前が分かってしまうという。AirDropはファイルを送りつけることが可能で、電車の中で画像やアドレスを送り付けられる例も報告されている。

との事です。

分かりやすくすると

①初期設定で本名の登録

②Bluetooth/Wi-Fi接続がオンの状態

この条件を満たしていれば近くにいる人に本名を知られてしまう可能性があるという事です。

私の場合はiPadを持っていますが(あまり使っていませんが)ユーザーの立場で言うとまず①ですが「初期設定に名前の登録なんてあったっけ?」というレベルです。この記事を読んで思い出した感じです。私の場合はたしか本名を登録したと思います。よっぽど神経質な人でない限りは割と本名で入れている人は多いと思います。

つづいて②のBluetooth/Wi-Fi接続がオンの状態は割とありがちだと思います。Bluetoothは音楽を聴くときに使う場合もありますし、Wi-Fiは使う人は結構使うと思います。また両方ともオフにする事を結構忘れてしまいます。

特に女子高生だとiPhoneは約8割を占めているそうです。本名が知られると今度はSNSを使ってもっと個人情報が知られてしまう可能性があります。

なんか犯罪に使われそうな気がしますね。

またこちらの記事「日本の大人は子供へのインターネットセキュリティー意識が世界最低水準という結果に」によると日本人は自分の子供に対してネットの管理がユルユルだそうです。

まず日本の親は子にスマホを持たせるのなら自分自身がスマホを使いこなす必要があると思います。子が親より使いこなせるという話はよく聞きます。親がスマホのリスクを知らなすぎるのです。知らないから注意できない、口が出せないとなっている様な気がします。


子にスマホを持たせるのなら親は最低限は学ぶべきだと思います!


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「はてブ」封印中7日目

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自身とはチャレンジする事から生まれるもの!まずは行動から!

こちら参照:「自分を過小評価してしまう」思考を克服する方法│名越康文




なかなか興味深い記事を見つけました。

上の記事を簡単にまとめると

自分に自信がないと感じている若者が多いと言われます。実際、自信がないことで自分を過小評価してしまい、結果、何事にもチャレンジできなかったり、マイナス思考になってしまっている人は少なくないようです。

僕たちは誰しも、「自分はこんな人間だ」「自分の実力はこんなものだ」という認識の枠組みを持っています。それはたいてい、実際にその人の身体や心が備えている可能性よりも、小さな枠組みです。「今の自分に自信を持つ」ということは、その小さな枠組みに満足し、安住することです。

しかし、本当の自信とは、その小さな枠組みを破った時にこそ、手に入るものなのです。

人は、自信があるから、チャレンジできるのではありません。チャレンジするからこそ、人は本当の意味での「自信」を身につけることができるのです。ずっと親と一緒に行動していた子供が、生まれて初めて自分一人で買い物をした時の達成感を思い浮かべてください。自分の枠組みを破る経験こそが、その人に自信と、何かにチャレンジしようという勇気を与えてくれるのです。


とこんな感じです。

深い内容ですね。自分に自身を持てない、自分を好きになれないというのは割と日本特有かもしれませんね。ある番組で観た事があるんですけど海外の人は自分に自己採点をして100点をつける人が結構いました。どう見ても美人ではないしスタイルも良い訳でもない人にも関わらずです。それに対して日本人はすぐに他の人と比べているので自己採点というのは結構シビアでした。

日本人の幸福度がそれ程高くないのは「完璧」を求めすぎているからかもしれませんね。

ある意味自分を高く評価出来る事はとてもうらやましく思えます。1番ダメなのは自分に自身を持てなくて「自分がやりたいと思った事」「自分が憧れている事」等に手を出せない事だと思います。

考え方をガラッと変えないといけないという事ですね。

× 自身がない→何もしない

〇 チャレンジをする→自信が持てる様になる


まずは行動からという事ですね!


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「はてブ」封印中7日目

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「本音と建前」「あいまいな表現」これらがトラブルを引き起こす!

こちら参照:マラソン一緒に走ろうね以上に「信用してはいけない言葉選手権」腹筋が痛い





世の中には信用してはいけない言葉はたくさんありますね。

上の記事から「信用してはいけない言葉選手権」のものをまとめると

「全米が泣いた」
「マラソン一緒に走ろうな」
「怒らないから先生に話しなさい」
「こちら側のどちらからも切れます」
「おじさんはね、お父さんのお友達なんだよ」
「ウチらずっと彼氏作らないでいよーね!」
「(お布施は)お気持ちの分だけで」
「御社が第一志望です」
「平服でお越しください」
「お年玉はお母さんが預かっていてあげる」
『実質0円!※』
「(合コン)可愛い子連れてくるから!」
「それは人生の半分損してる
「友達が勝手に履歴書送っちゃって~」
「顔より性格だよね~」
「全然勉強してない」
「(学会発表の質問で)素人の素朴な質問なんですが」
「この犬絶対噛まないから」
「(友人の言葉)え~っ!全然太ってないよ」
「宿題やったけど、家に忘れました」
「絶対誰にも言わないから」
「妻とは別れる」
「インストール中です。残り30秒です」
「マイナス5歳肌」
「アットホームな職場です」

こんな感じです。

割とあるあるで笑えますね(^^)
こうして見ると「本音と建前」みたいなものが多いですね。日本特有な感じがします。ただ「この本音と建て前」はもの凄く厄介だと思います。特に世代が違うとトラブルになりかねません。

一つ例を挙げると私が教育実習に行ってたときでした。教育実習を行う前に一度説明会みたいなものがありました。そのとき集まった実習生はみんなスーツ姿でした。そして説明会の最後に「教育実習は普通の服装で」と言ったのです。そして教員実習の初日の事です。一人だけ私服で来てしまいました。一応言っておきますけど私ではありませんよ(^^)

もちろん教員達からは白い目で見られて「いまの学生は常識がない」みたいな言い方をされました。これって一方的過ぎませんか?「普通の服装で」と言った人に対しては誰も指摘していないのです。すぐに家から着替えを持って来させてなんとかなりましが。

そこまで問題とされる事に対してなぜ明確に伝えなかったのでしょうか?「スーツで来るように!」と言えば何も問題は無かった筈です。この例に関してはさすがに私服で来た実習生が悪いと思う人が多いとは思いますが、大事な事に対してはあいまいな表現はすべきではないと思います。

年代が違えば知っている事、常識などもずいぶん違ってきます。例えばいまの若い世代では公衆電話の使い方も知らない人が結構いますが使った事がある人に言わせれば「えっ?」と思いますよね?
ただ使った事がない人は使い方など知る筈ありません。

世代が違うのに自分の常識が通用すると思ったら大間違いです。なので言葉も世代が違うだけで、自分が思っている事と違うようにとらえられる可能性があるという事です。仕事などでも自分が発した言葉に対して相手が違った動きをしたらまずは自分の言葉を疑うべきだと思います。


「本音と建前」「あいまいな表現」これらは大事な事を伝えるときには使わない方がいいと思います!


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「はてブ」封印中7日目

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やっぱり日本語って難しいですよね?文章だとさらに難しい気が・・・

こちら参照:Why Japanese people?! 大学生が「日本人だけど日本語って難しい」と思った瞬間9選




やっぱり日本語って難しいですよね?

上の記事を簡単にまとめると

日本人だけど「日本語って難しい……」と思った瞬間について教えてください。

・方言
・同音異義語
・敬語
・尊敬語と謙譲語
・漢字が読めない

等が挙げられています。


今回はブログを書くときに難しいと思う事に絞ります。

記事を書く上で1番困るのは「同音異義語」ですね。分かりやすいところで言うと「移動」「異動」等。会話でよく使う言葉を記事で書こうとするとどの漢字を使っていいのか分からない、調べてもこれで正しいのかどうか分からないなんて事はしょっちゅうあります。あと「作る」「創る」等の使い分けも迷う場合があります。面倒だからひらがなでいいや、っていう事もよくあります(^^;)私があまり漢字を使わない理由はそういった場合もあります。

漢字の使い加減も結構迷いますね。私は独断と偏見でこの漢字は読める人が少ないだろうと思う漢字はなるべく使わない様にしています。あと漢字の使いすぎも文章が重くなるのでそのバランスも難しいところですね(そう言っておきながら今回はいつもよりも漢字が多くなっている気がします 汗)。また意味が難しい、分かりづらいと思った言葉もなるべく避ける様にしています。

敬語の使い方も迷う場合があります。敬語の使いすぎも読んでいてクドい感じがしますし、ラフにしすぎるとなんとなく読者さんに失礼な感じもしますし。

普段こんな事ばかりを気にしながら記事を書いています(^_^;


結論:日本語は難しい、文章だともっと難しい!


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「はてブ」封印中7日目

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