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痛みの中でもこの痛みは「イヤだ」ってのない?例えば足の小指をぶつけるやつとか・・・

日常生活を送る中で体の一部がどこかにぶつかった、どこかにはさんだ等で痛い経験をする事はありますよね?
その痛みの中でも独特でイヤな痛みがあると思いませんか?




私が今まで味わった痛みの中でこの痛みは「イヤだ」というものを挙げます。
振り返ると小学生の頃はそういう痛みが多かった気がします。


・寒い日に鉄棒にぶら下がり手を離して降りるとき足の甲の部分にジーンとくるやつ

割と高い鉄棒から降りるときによくこれがありましたね。足の甲にある血管が破裂するのではないか?という感覚に襲われました。


・体育館ですべり込んだときに地肌が床に触れキューッと音がなり「アチーッ」ってなるやつ

下手すると服(主にズボン)に穴が空きそこから火傷の様になりますね。特に気に入ってた服に穴が空いたときにはダブルショックでした。


・他人の頭と自分の歯がぶつかるとき

これはもちろん逆のパターンも経験した事ありますがどちらもメチャクチャ痛いです。この事故が起こったときは2人とも倒れ込み何とも言えない空気になりますね。


・机と机の間にふとももを挟まれたとき

よく掃除のときにこの事故は起こりました。机は「引きずるな」と言われながらも誰も守りません。勢いよくほんの少しだけ挟まれるパターンが1番痛かったです。


・雪合戦で至近距離から雪が耳に直撃したとき

これもかなり独特な痛みです。しばらく耳の感覚がおかしくなりまた熱くなります。


まだまだあると思いますが思い出せる範囲だとこんな感じですね!
大人になるとこの辺の痛みはほとんど経験しなくなりますね。というか2度と経験したくない痛みでもあります(^_^;


日常生活では


・家などで裸足で歩いているときに小指がドアなどの角などにぶつかるやつ

この小指だけというのがポイントですね。思わず涙目になってしまいます。


・堅い物に肘の内側がぶつかりジーンとくるやつ

あの電気が走った様な痛みがイヤですね。



私の中で最も「許せない痛み」は足の小指をぶつけるやつですね。自分に対して腹が立ちます(^_^;

以上割とあるあるでイヤな痛みを挙げました(^^)


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ONE PIECEの主題歌「ウイーキャン!」は布袋寅泰(元BOOWYのギタリスト)のあの曲をパクってる?

今さらですが最近ONE PIECEを観る度に思っていた事があります。
主題歌「ウィーキャン!」(歌 氣志團×きただにひろし)のギターのフレーズについてです。
動画を貼るのでまず聴いて下さい!



出だしの歌の後(00:13あたりから)のギターのフレーズを覚えて下さい。
このフレーズはおそらく元BOOWYのギタリスト布袋寅泰さんのファーストアルバムにある「MATERIALS」という曲のギターフレーズに影響を受けたものだと思います。

今度は布袋さんの動画を貼ります。イントロのギター部分(00:27あたり)を聴いて下さい!



「MATERIALS」は原曲を聴いてもらいたかったのですがYOU TUBEにはライブ版しか見つかりませんでした。原曲の方がもっと「ピッキングハーモニクス」がハッキリしています。

少しマニアックな話になりますが「ピッキングハーモニクス」とはギター演奏のテクニックの一つです。簡単に言うと通常はピックのみを弦に弾いて引くのですが「ピッキングハーモニクス」はピックを深く持ちピックと親指の先っぽをほぼ同時に弦を弾くと「ピー」という甲高い音を鳴らすテクニックです。
「ウィーキャン!」の方が分かりやすいと思いますがギターの音の中で「ピー」という甲高い音が鳴っているの分かりますか?それです。「MATERIALS」の原曲はもっと「ピッキングハーモニクス」がハッキリしています。

聴き比べてどうですか?「ピッキングハーモニクス」のタイミングといい似てるといませんか?

一応ネットで調べましたが誰もここには触れていませんでした。私としてはこれは99%(本当は100%と言いたいですが)影響を受けていると思います。氣志團はBOOWYに憧れていてもっと露骨なものがあります。

BOOWYのジャケット(下画像参照)




氣志團のジャケット(下画像参照)





これはかなり有名なので知っている方も多いかとは思いますがここまで露骨だと思わず笑ってしまいますね(^^;)氣志團はまだまだ他のアーティストのジャケットをパクってますがここでは触れません。

BOOWYのジャケットをパクった事は本人も認めていて布袋さんとコラボしたコンサート中に謝って布袋さんは苦笑いをしたそうです。またONE PIECEの主題歌をもし布袋さんが聴いたら(すでに知っているかもしれませんが)また苦笑いをしそうですね。

パクリというと裁判沙汰になる事がよくあります。ただそれが憧れであったり自分が良いと思った事に悪気がなくて真似てた、あるいは参考にしてたというものがあると思います。問題は真似された本人が不快に思っているかどうか、または第三者が不快に思っているかどうかだと思います!


ONE PIECEの主題歌を聴きながらこんな事を考えていました!


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仮想現実に仮想通貨、この先現実世界との境界が無くなる?

こちら参照:「学校でイジメられても仮想空間に逃げればいい」乃木坂46ヲタの起業家、小島由香が語るVR


最近VRという言葉をよく目にしますね!

VRとは・・・人間の感覚器官に働きかけ、現実ではないが実質的に現実のように感じられる環境を人工的に作り出す技術の総称。

簡単に言うと機器を体に身につける事によって「仮想現実」を作り出すという事です。下画像参照



上の記事の題名「学校でイジメられても仮想空間に逃げればいい」を目にしたんですけどこれは現実的に十分あり得る事だと思いました。いまの若者は年配者よりも外出しないそうです。
VRと言えば主にゲームですが、ゲームの領域を越えつつあります。スポーツはもちろんの事、すでにVR彼女というものまで存在します。
どこまで広げていくのか分かりませんが「これがゲームなの?」という領域までは広がっていきそうです。

また最近仮想通貨というのも目にします。

仮想通貨とは・・・オンラインゲームやコミュニティーなど特定のサービスで使用できる通貨。現金や獲得したポイントとの交換によって入手し、商品やサービスを購入したり、ゲームで使用するアイテムと交換したりすることができる。

話題になった「ビットコイン」が有名ですね。仮想通貨と実際のお金の境界線は実体があるかないかだけになってきています。

まとめるとVRが進むにつれて仮想現実と現実の差が少なくなってくる可能性があるという事です。また重度の身体障害者の方がいるとします。現実世界では活躍出来ない(仕事が出来ない)けど仮想現実ならどうでしょうか?仮想現実で活躍出来たら仮想通貨を手に入れる事もできます、また注目される可能性もあります。その世界では自由に動き回る事もできます。もしこうする事が出来たら本人にとってはどちらが幸せと感じるでしょうか?

SFみたいな話ですがこれに近いところまでいく可能性はあります。あるいはあなたはすでに仮想現実の世界にいて気づいていないだけかも?

信じるか信じないかはあなた次第!


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懐かしさに勝るものは無い?最近の市場を見るとそんな気がしてくる!復刻版・シリーズものばかり!

こちら参照:「魔法少女リリカルなのは」新作公開日が7月22日に決定、特典付き前売り券も発売






いきなりオタクモードに入ってすいません(^^;)ちょっと気になってしまいました。「魔法少女リリカルなのは」の新作が出るんですね。「魔法少女リリカルなのは」といえば割と声優業界に革命をもたらした様な感じがします。例えば「水樹奈々さん」のブレイクしたきっかけはこのアニメの2部作の主題歌「ETERNAL BLAZE」の影響が強いと思います。個人的には初代の「innocent starter」の方が好きですが。

また「田村ゆかりさん」がブレイクしたきっかけでもありますね。エンディング曲「Little Wish 〜lyrical step〜」(リンク先は~first step~)もいまだに好きです。「魔法少女リリカルなのは」の影響によってその後声優のアイドル化が進んだと思います。

と、オタクモードはここで終了します。今回話したかったのはここではありません(^^;)
この「魔法少女リリカルなのは」の記事を見て思ったんです。最近の市場を見ていると「懐かしさ商品」が多い様に思えます。例えば任天堂の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は結構話題になりましたが肝心な最新作が売れないからこっちに逃げたとも言われています。

なんだかんだ言っても「懐かしさ」に勝るものは無い様な気がします。またシリーズものも「前の方が良かった」となりがちな気がします。初期の方が何かと強いんですよね。

この様な傾向はアニメ、漫画、ドラマ、映画、ゲーム、パチンコなど全てに当てはまっている気がします。まずヒット商品が出るとその斬新さに感動します。シリーズものに対しては斬新さが無くなり前の方が良かったとなるんですかね?

シリーズものは変えすぎるとダメだし変えなすぎてもダメだしその加減が難しそうですね。いいところ3部作ってところの様な気がします。そしてみんなが忘れた頃にまたやるというのが王道のパターンですね。

ただここ最近は何かとヒットするものが少ない気がします。だから「懐かしさ商品」に頼っているんでしょうけど。それだけ市場が多種多様化しているという事ですね。

ただもう少し未来のシリーズものに備えた新作のヒット商品が欲しいところですね!


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